天地明察
2012-9-30 20:00
台風17号接近で、鳥見が叶わず、急遽、映画鑑賞です🤍
あらすじ
引用:
太平の世が続く江戸時代、算哲(岡田准一)は碁打ちとして徳川家に仕えていたが、算術にもたけていた。もともと星を眺めるのが何よりも好きだった彼は、ある日会津藩主の保科正之(松本幸四郎)の命を受け、北極出地の旅に出ることになる。算哲らの一行は全国各地をくまなく回り、北極星の高度を測り、その土地の緯度を計測するという作業を続け……。
解説
引用:
『おくりびと』で第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督が、冲方丁原作の時代小説を映画化した娯楽大作。江戸時代前期、800年もの間国内で使用されてきた中国の暦のズレを正し、日本独自の暦作りに専念した実在の人物安井算哲の半生を描く。算術と星に熱中する主人公を『SP』シリーズの岡田准一が演じ、その妻役を宮崎あおいが務める。大志を胸に抱き、何度も失敗を重ねながらもあきらめない男の心意気に感服する。
正直、かなり、期待はずれでした🤍
本日の仮想バイク走行は、0.0kmで、延走行距離は、8,562.8kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(1988.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)を過ぎ、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食後)は、73.8kgで、体脂肪率は、24.3です。
daiku-genさんのブログを読むコメント (0)トラックバック (0)閲覧 (275)




