はじめに 発表に応募した理由 RubyWorld Conference(RWC)に今年も参加したかった 発表したい機運が高まっていた 今の私が発表できるとしたらRubyWorld Conferenceだと思っていた 発表内容 上司の林さんと2人での登壇 発表資料 準備期間の葛藤や向き合い 構成がなかなか決まらない… ビジネスとキャリアどちらをメインにするか 誰に何を持ち帰ってもらうか ギリギリまで向き合った 登壇してみて 緊張した? 早口はむずかしい 時間オーバー いただいたフィードバックや気づき 一番嬉しかったフィードバック みんなから「エモい」と言ってもらった アーカイブが残らない寂しさ …