トライアスリート屋根屋、常滑は屋根誠の瓦葺き師・竹内です。 今回、三日間のうち、二日間参加したBLACK SAMURAI 2025で僕が感じた、八村塁選手の人間性みたいなものと、日本のバスケットボールと日本代表に対する思いのようなものを書きます。八村塁さんと話したわけではないので、あくまでも推察とか憶測に過ぎませんが、比較的、長い時間に渡って近くに座り、表情を見ていて感じたことです。 ずっと嬉しそうだった。 JBAは八村塁に頼ってもいいのでは? お金にかえれられない喜びを感じたはず JBAにはお金が無いということを理解してもらいたい。 八村塁は、熱く真っ直ぐな、一人の青年にすぎないからこそ。 …