一昨日、大分市の佐賀関で発生した火事は未だ鎮火してしていないようです。 自衛隊にも出動要請があり、消火作業に従事していると思われるヘリコプターが頻繁に上空を通過しています。 CH-47 UH-1 CH-47は容量が7,500リットル(通常は5,000リットル程度に調節して使用)の大型のもの、UH-1は680リットルの小型の野火消火器材を搭載できるそうです。 早く鎮火することを、空を見上げながら祈っています。
2025年10月5日開催。去年も同じ時期で行こうと思っていたものの、雨天だったので見送った。今年はぜひ行こうと思っていたところ、晴天に恵まれ、2017年2月以来久しぶりに木更津駐屯地の記念行事に行くことができた。駅からバスで移動して10時にはエプロンに到着。人がまだ少ないなかホンダジェットの地上展示を撮影。海上保安庁の「うみわし」。東京消防庁の「ゆりかもめ」。式典が始まるのでEC-225LPが着陸。浜田靖一議員ら来賓が到着。式典はつつがなく進行し、LR-2が滑走路から離陸。向こうに新しく作られる格納庫が見える。オスプレイも離陸の準備。奥がオスプレイの格納庫のようだ。部隊は佐賀駐屯地に移転が完了…
休眠しない・・・ 昨年暮れに、鉢植えブドウの冬季剪定を行った。 そして先日、選定したトコロから水が垂れ始めた。少し日中が暖かかったトコロ、こうなった。そんな状態が正月以来、何日かあった。 ブドウを育てて、ソロソロ20年になったのか・・・もしれない。そうした経験の中で、こんなにタラタラと垂れ始めたのははじめてだ。 というコトは、やっぱり地球温暖化なんだろう。根が水を吸い上げて、芽吹きの準備でもはじめてしまいかねない。樹勢の安定やら実つきにとって、冬季に休眠するのは大切だと栽培指南書には書かれている。メリハリが大切だと。 なんか、この冬はうたた寝のブドウさんである。大丈夫だろうか? 光って綺麗だけ…
古のチョコエッグ筆塗り全塗装・CH-47編 昨日アップしたチョコエッグのF-2に続いて、同時進行していたのがCH-47。サフ吹きの画像で写っていたやつね。というわけで筆塗り全塗装・CH-47チヌーク編!!! まずはサフ状態。 ローターブレードはじめ、各所素組状態。このあと一旦ブレード外して分解、本体だけ接着剤で固定。ベースになるベージュ部分を全体(胴体下部を除く)にズバッと塗りたくり。ネットの参考画像を見ながら慣れない迷彩柄を筆塗りしていくこと1時間程度。 3色で迷彩柄を塗装。 ただね、よくよく見るとベースになったCH-47と、参考にした自衛隊配備のCH-47JAでは各部の形状が微妙に違う。チ…