禧長(旧喜多七右衛門邸) 《展示会場紹介》江戸期から畳、麻網を中心に卸売業を営んでいた喜多七右衛門の町家。(公式HPより) こちらは屋外作品から始まりました。 田中太賀志「命の花2025(近江八幡)」 田中太賀志「時器TOK」 マルタ・ルピンスカ「報告書」 サンゴ礁をイメージした作品です。錆鉄大好き!錆びて朽ちていく過程も作品だそう。 趙 夢佳「めぐりてすべて星となる」 オード・ブルジン 映像作品でした。 草木義博 田中哲也「時器TOKI-永遠の花実」 花や種などに釉薬を付けて焼き、半永久的に保存できるようにしたものだそうです。 河合晋平「アイシクル・ウォーブ」 光に照らされた種子のようなもの…