頸城鉄道跡を走った後は、保倉川沿いを河口へ向かいます。 保倉川は最後関川と合流。 直江津港の先に日本海。関川を渡り、前日の久比岐自転車道へのアプローチルートに戻った後は、 直江津駅方面へ。DE15と455系が建物の隙間から見えますが、 こちらは直江津D51レールパーク。 転車台もあるようですし、見学してみたいですが、ここも開館日は限定的。 鉄道の街直江津をもう少し感じたかったですね。 直江津駅の南口には動輪が置かれています。 なにあのスカ色は?? 旧電にラッピングされたトキ鉄のET127系。 運転席側が荷物電車風になっているとは凝ってますね。 国鉄形急行は乗れなかったですし、雪月花も乗ってみた…