金鼎軒でお昼ごはんを食べた後、バスで15分くらい移動し、胡同散策へ。 胡同(フートン)は北京に残る古い路地。 ここは鈴鐺胡同。 壁の向こうに見えるのは、 鐘楼。 その向かい側には、 鼓楼。 どちらも元代に創建された楼閣で、世界遺産 北京中軸線の北の始まり。 ここでフリータイム。って見るとこないんですけど‥ 広場では羽子板の羽根の5倍くらいの羽根を足でけって遊んでいる人がたくさんいた。羽子板じゃなく足で羽根突きをしてるっていうのかな。写真で言うと、左端の白い服の男性と、右端のピンクの服の女性。上級者だね、この人たちは。もっと近くでけり合っている人もいた。 ドレスの女性がカセットから流れる音楽に合…