明るい国立社が発行する、日本共産党国立市議団の議員団ニュース『明るい国立』の内容を、そのままご紹介します。『明るい国立』はしんぶん赤旗日刊紙・日曜版への折り込みのほか、街頭宣伝の際の配布などでどなたにもご覧いただけます。 【紙面】 【表面】 「財政健全化」ありきの市政は転換を《2024年度決算に対する日本共産党・矢部あらた市議の討論(全文)》 給食費無償化は遅きに失し、PFAS対策には最後まで背を向けた 国や都任せでない基礎自治体独自の役割を 負担増の一方、市民の知る機会は減 国保税の負担増は懸念点 前市長流の「行財政改革」は改めよ 【裏面】 市長と市民が膝詰めで語る 市民団体が「市長との懇談…