youtu.be IFSの本を読んでいくうちに、 「パーツそのもの」よりも、パーツ同士の関係性に注目していることに 気づく方も多いんじゃないでしょうか。 📚私も読んでてそう感じましたね。(^_-)-☆ 創始者のリチャード・シュワルツさんは、 すでに“仕組みの考えかた”を身につけていたことで、 クライアントの中に現れるたくさんのパーツが現れても、 戸惑わず、冷静に話を聴くことができたそうです。 💛心の仕組みに対する考え方見えなくてもすごい構造ですよね(゚д゚)! そして、繰り返し現れるパーツ同士の行動や関係性を見ていくと “内面の仕組み”として捉えることで、 深く理解でき納得したと語っています。…