叔母の百ヶ日法要 喪主の叔父からお礼の品をいただきました お心遣いに感謝です が、ぶっちゃけるとカタログギフトでホッとしました こんな風に思ったら悪いかなと思ったけど、贈り物について昔とは感じかたがずいぶん変わってきているのではないかなと思います 「カタログギフト」をもらうと助かると感じる人は多い傾向のようです 受け取る側 「好きなものを自分で選べる」 贈る側も 「相手の好みが分からなくても失敗しにくい」 年配の方は「考えて選ばれた品のほうが心がこもっている」と感じるかなとも思いますが・・・ でも叔父は80代 法要に関して周りの提案もあったかもしれませんが やはり幅広い年代でカタログギフトの需…