お米を選ぶとき、「ゆめぴりかとコシヒカリ、どっちが美味しいの?」と迷ったことはありませんか。どちらも有名で評価の高いお米だからこそ、違いが分かりにくく、決め手に悩んでしまいますよね。 この記事では、「ゆめ ぴりか コシヒカリどっちが美味しい」という疑問に対して、味や食感、使い方の違いをやさしく整理しながら解説します。女性目線で、毎日のごはん作りや家族の食卓をイメージしやすいようにまとめていますので、ぜひ参考にしてください。 結論|ゆめぴりか vs コシヒカリは「好み」と「使い方」で決まる 最初に結論からお伝えします。ゆめぴりかとコシヒカリは、どちらが優れている・劣っているという単純な比較ではな…
今年もまた、一年間に見た映画のリストを作りました。例によってFilmarksの画面コピーを結合しただけですが。クリックすると拡大されます(たぶん)。 2025年の振り返り 今年は一年間で63本の映画を見ました。「ガールズ&パンツァー 第63回戦車道全国高校生大会 総集編」を除き、他は全て映画館で見ています。私が映画館で映画を見るのは、「映画は映画館で見ないと勿体ない」という気持ちと、「映画をテレビ画面で見るのは根気が要ってキツい」という理由によります。年齢のせいもあるのか、自分から能動的に映画の世界に入っていくテレビ画面での視聴より、映画館での受動的な鑑賞の方がラクで良いなと感じます。それはと…
台東縣の重要産業である農業と漁業。 農業では、この度、日本で開催された「第26回 米・食味分析鑑定コンクール」で台東産のお米が「特別優秀賞」を受賞した。 「令和の米騒動」とまで言われ、米不足に悩んだ日本。スーパーなどの売り場で「台湾米」と表示されたお米を購入した方もおられるだろう。 しかし、この「台湾米」と今回、受賞した「台東産米」は残念ながら違う。 今回、受賞したのは、台東県の農家、羅偉壽氏で、「都道府県・海外地域代表米ごはん選手権」において「特別優秀賞」を受賞した。 本大会は「日本米・食味鑑定士協会」が主催するもので、現在、世界最大規模かつ最も指標性の高い稲米評価コンテストの一つです。毎年…
今年もあとわずかとなり、年収もはっきりしたところで、ふるさと納税の控除上限までの残り分で寄付をした。 昨年は返礼品で毛布をもらったので、冬の夜を快適に過ごしている。 今年は、米、時々スイーツだった。 米はほんとに助かる。 ふるさと納税の仕組みは、高額納税者ほど得をするようになっているので批判する人もいるようだが、われわれ中小企業のサラリーマンには想像がつかない額の納税を行っている人達が存在する。たぶん。 田舎の小さな自治体からすると、高額納税者はありがたい存在で、多くの住民が恩恵にあずかっているはずだ。 ふと、ふるさと納税の最高額はどれほどの物か気になり調べてみた。 furu-sato.com…
今年の漢字が決まった。 毎年、清水寺の坊さんが太い筆で書くが、いつもなかなか上手いなと思う。 あれは、練習しているのかな?坊さんは、筆一本でも銭を稼ぐんだな。 今年は「熊」だ。なんだかそのまんまと言う感じで、選としては拍子抜けだな。 その年の世相を表すものだから、妥当と言えば妥当だが。 確かにクマさんの出没は、一年中話題となった。新年も活躍するか? ほとんど「熊」と並んで投票数が多かったのは「米」だ。 でも、この字を見ると、この頃は嫌な気持ちになってくる。 なぜなら、JAや卸業者が暗躍して、庶民に不当に高い米を買わせたからだ。 四位には、「脈」が挙がった。 大阪万博のあの「ミャクミャク」から来…
やっぱりコメが売れなくなってきた!余ってきた!値も少しずつ下がってきた! 卸の倉庫には、はけていかない米がうず高く積んである。 いい気味だ!様を見ろ!今まで便乗して儲けた不労所得を、吐き出せばいい。 ぼくが予想した通りになった。自慢しているわけじゃないよ。 贈答品のようにバカ高い米が、そのうち売れなくなるのは当然の成り行きだ。 高過ぎる米は買わない…この庶民の消費者行動は正しい。それが力となったのだ。 ウクライナ戦争勃発を契機に、いろいろな原材料の値段が上がった。 値上げが値上げを呼び、何もかもが高くなったのは周知の通りだ。 でもそれは、仕方がないというより、便乗値上げがほとんどだったに違いな…
美味しい給食も、お米。 ・チャーハン ・春雨スープ ・中華和え ・パオズ ・牛乳 ちなみに5年生のYさん、完食です。 <四方山話> ある民間企業が、全国約6,000店舗の小売店販売データをもとに「2025年、売れたものランキング」を発表しました。 TOP3は・・・、 3位~インスタントコーヒー 2位~カルシウム剤 そして第1位は・・・・・「米」 食べる量(消費量)はそんなに変わってないけど、この物価高騰で販売金額が増加。 あんまり喜べませんね。 明日からは半日日課です。
「違うなら違うとハッキリ言えばいい」 できるだけ穏便に済ませようとするのが日本で、嫌な事をされても「はいはい」と適当に答えてやり過ごす…というのはよくある話。そんな嫌な気持ちを腹の中に貯めているのも辛いですが、とりあえず自分が我慢すればいいか…という人も多く、ある意味、そういう人がいるからこそ成り立つこの国の平和な部分もあると思います。まぁ、それが良い事ではないですけどね。そいう人が追い詰められて自ら命を絶つという事案もあるし、損ばかりしている人もいると思うので、やっぱり、ちゃんと「イヤな事はイヤ、間違っている事は間違っている」という主張は大事だと思います。 事なかれ主義の日本ですから、それは…
おはようございます! 冷え込み厳しい火曜日の朝です。 今朝は・・、 子どもたちの登校前から、 段取りを進めてくださっています。 子どもたち、5年生のために仕込みに余念のない「さるはしらくのうクラブ」の皆さん。凍てつく寒さの中、本当にありがとうございます。 子どもたちもわくわく・・・・。