外務省、中国大使館X投稿“矛盾”をぴしゃり指摘「国連において既に行われた判断と相容れない」 - 政治 : 日刊スポーツ 外務省びっくりです。これまでイスラエルや米国がやっていることを見ても、国連で敵国条項は死文と決議していても、残っている以上は復活も簡単ということでしょう。ましてや当事国に向けられた攻撃というのが今回の中国の主張なので、今の中国の国連での影響を考えれば、変な動きをすれば、多数決で日本だけが敵国条項復活対象になってもおかしくはないことは理解されているのだろうか?どうなのでしょう。米国ですら今の中国の影響力に手を焼いているというのに、日本がそこまでの影響力を発揮できるのだろうか?む…