「エベレストビリヤニとカレーなど」 壊れかけのレディオがあるように見せかけのインド料理もあるものです。
続いては三条通沿いの酒陶 柳野 (シュトウヤナギノ)。 小さな看板がひっそりと。 これは一見さんだと入りにくそうオーラのあるバー。
京都で会食。 洋食堂のろに連れて行ってもらいました。 場所は、烏丸御池の六角通沿いにあるお店。 この辺りは、京都らしいセンスの良い雰囲気満点。
「担々麺と〆ご飯」 っちゃ美味い。つまり担々麺とは太陽であり、〆ご飯は月である事を完全に理解しました。
「タンシチューハンバーグ」 いつまでも学生扱いしてくれるライスの量にモラトリアム人間への愛を勝手に感じています。
「バターチキンとほうれん草のあいがけ」 実は世界は北半球と南半球の他に、バターチキンとほうれん草に分かれています。
「淡竹」 誰と食べるかよりも何を食べるかにこだわった者だけがたどり着ける美食の境地です。
「真竹」 っちゃ美味い。よくまあ本来ローファイなラーメンをここまでハイファイに仕上げたもんだなと感服しました。
「つけ麺」 っちゃ美味い。ブランド力と実力とのバランスが素晴らしい、正真正銘の美味しいお店だと思います。
「日替わりランチ」 地下のアジトみたいなとこで体に良さそうな食事を出す不思議なアンダーグラウンドランチ。