参道入り口にかの雷門があることで有名な東京都台東区の寺。
参道入り口の「雷門」と参道の出店街「仲見世」は東京有数の観光スポットで、常時多くの観光客が行き来している。
最寄り駅は東武伊勢崎線「浅草」、東京メトロ銀座線「浅草」、都営浅草線「浅草」。2005年8月24日、反対側の浅草公園六区側につくばエクスプレスの浅草駅が開業した。
浅草 しばらく来なかったんですが、ここ最近伺っています(笑)。 起床 昨晩も街でちょっと飲ませていただいて、ホテルに帰宅してからも少し追加したのですがすぐに寝てしまいました。 開けてないビールがまだ1本ありましたので、本日はここから開始します。 ビールを空けたら出かけましょう。 本日もまずは浅草寺へ。 本日はスカイツリーが曇っていて全く見えませんね。 でかすぎて遠近法おかしくなっています・・・。 今日も今日とて雷門。 仲見世をプラプラ。 浅草メンチを朝からいただきます。 販売している店の前では飲食禁止のためその2軒隣の飲食コーナーへ向かいます。 うむ、うまい。が朝から脂ぎっていますね。 ま、あ…
午前中に今月の仕事を済ませて送って、レポートテキストのAI校正の確認も終了。あとはのんびり残りのレポートを年始までに済ませばいい。 ということで仕事納めでございます! ま、自分で勝手に設定した「仕事納め」ですが(笑)。でかい重要な仕事の連絡は年内は来ないでしょう。欧米人はみんなクリスマス休暇でいなくなるので。 それで、午後からはプライベートの用事を全部一気に片付けようと、リストを作ってどのようにしたら一筆書きで歩いて回って済ませるかをしばし考える。因みに年賀状は15日にすでに投函済み、お年玉も対象者には送付済み、年始の雑煮に使う角餅も購入済み、雑煮に使う小松菜も冷凍済み。 あとは、年末年始旅ル…
2024年2月【日帰り】快晴 SUKE6 DINER (素敵な内装に反して期待外れ) テラサワ・ケーキ・パンショップ (下町のほっこりパン屋さん) 浅草寺 (凶みくじを引きに) コーヒーショップ カリブ (昭和レトロ喫茶が健在) 世界のカバン博物館 (マジソン・スクエア・バックと対面) SUKE6 DINER (素敵な内装に反して期待外れ) 8:00Yuiさんをおもてなししたくて、しっかり予約をしていきました。 しかし、入り口横の寒いカウンターを指定されがっかり。暖かそうな4人がけや2階は空いているのに、ふたりだからと追いやられて朝から悲しくなりました。 Googleでは高評価のレビューが多い…
浅草散歩のつづきです。 浅草寺の中にはいろんな石碑が立っています。本殿前の西側に立つこの石柱は迷子しるべ石、迷子や尋ね人の掲示板の役割を果たしていました。こちらは昭和になって復元されたもので現在では使われておらず、ひっそりと立っています。 その横にあるのは「鳩ポッポの歌碑」。作詞家の東くめがここ浅草寺で鳩と戯れる子供から着想を得たとか。作曲は滝廉太郎、「春のうららの隅田川」とともに浅草近辺と縁があるんですかね。身近な鳩の歌詞に歌いやすいメロディー。小さい子供が最初に歌う曲のひとつですね。 正観世音菩薩碑。こちらは浅草寺に多く納められた金石のひとつ。鳩がここで休んでいます。ハトポッポのモデルにな…
浅草散歩のつづきです。 台東区の7月と言えば2大イベント。七夕前後に入谷の朝顔市が行われ、その翌週が浅草で「ほおずき市」が開かれます。四万六千日はお参りすると、126年、つまり一生分の功徳がある日ですね。 ほおずき(鬼灯)って昔、実を丸呑みすると子供の疳の虫(かんのむし)、持病の癪(特定の病気ではなく胃腸痛、胆石、生理痛などの強烈な痛み)に効くと信じられていたそうです。実際、薬効はあるみたいで、実ではなく地下茎に咳止め、解熱、利尿作用があるそうです。あと、アニメ「薬屋のひとりごと」でもありましたが、堕胎剤としても使われたそうで。薬効以外にも「炎」のような形から先祖を導く提灯に見立てて、お盆飾り…
定番コース 浅草寺前から 電子シャッター効果 あの激安ラーメン屋は今も健在 浅草六区へ 誰も入ろうとしない鎮護堂 瑞子地蔵尊 浅草地下商店街を後に定番ルートで雷門へ行くと、撮影スポットの提灯前は激混み。仲見世を少し歩いたが激混みなので、一本裏通りを歩き浅草寺へ。その後、日本最古の「浅草花やしき」前まで行ったが引き返す。 浅草周辺は前世紀から営業を続けている店もあり、「らぁめん めんまる」は、今も一杯400円で営業しているのは驚いた。店の前を通ると店員から「你好」と声をかけられ仰け反る。 浅草は相変わらず外国人観光客が多く、中国語も耳に入ってくるが、中国人団体旅行客の姿は見る事がなかった。今日本…
近くに来たなら寄らないとね! という思いで、 この日はイベント終わりに、ふとひとりで浅草寺へ足を運びました。 二天門から境内へ。 夕暮れ時の浅草寺は、朱色の光と影が美しく、 何度訪れてもその景色には心が和みます。 それでも、いつも通り人の波は途切れません。 観光地ならではの活気が感じられます。 本堂に向かおうとした時、 階段の上で着物姿のカップルが写真撮影をしている場面に出くわしました。 最初はプロのカメラマンが同行しているのかと思いましたが、 実際はインバウンド観光客の欧米人が 「着物姿のカップルが珍しい」 と感じたようで、 丁寧に撮影許可を申し出てパチリ! カップルも快く応じていて、 その…
飲み仲間と浅草で飲むことになり、雷門前で待ち合わせをしました。 小一時間ほど早く着いたので、浅草寺周辺を散策したのですが、まあ賑やかなこと。久しぶりの雑踏を味わいました。 なかば予想はしていたのですが、殆ど外国人、9割以上だと思います。 面白いのは沿道のお店、看板は日本語ばっかり。英語はおろか店の名前のローマ字表記もほとんとありません。そう言えば、人力車のお兄さんも日本語オンリー、これで外人さんたちわかるのかな。 不親切といえばそうなのかもしれませんが、これだけ徹底していると、むしろ好ましい。外人さんたちにとっても、異国情緒をフルに味わえます。多分、ガイドブックなどで情報を仕入れているのでしょ…
今月も月初めに“占っちゃおう”と浅草寺でおみくじを引きます。 けっして神事とか占い事とかを信じるたちではありませんが、 まあ縁起を担ごうかな・・・くらいのつもりで。 あいかわらず外国人だらけの浅草寺境内、なぜか今日は和装・着物姿の外国人がおおかったですね。なにもかもがm、えずらしいものですから、境内のいろんなところで記念撮影しています。おみくじ引く場所でも英語・韓国語・中国語で説明書きされていますが、理解されているかは知りませんが着物姿の外国人が群がっています。 そんな中でおみくじをひきます。おみくじの筒をフリフリして出てきたおみくじ棒は「七十八番」 七十八番の引き出しをあけると「おおおぉ、き…
今回の散歩は浅草。1年に1回は訪問する浅草寺。意識してなかったけど結構好きな場所なのかも。しかし、今まで一度も記事にしてなかったので今回改めて浅草寺の記事を書きました。 外国人から見たとき、東京だけでなく日本を代表する観光地と言っても過言じゃないですね。この人力車と 雷門。ここは渋谷と並ぶ有名な交差点のひとつですね。 こちらの雷門と書かれた大提灯は1865年に門が焼失した後、1960年に再建した際に松下幸之助によって寄贈されたのが始まり。現在のものは2020年に新調された6代目。高さ3.9m、直径3.3m、重さ約700kgと本当大きいですね。 また、こちらの銘板には現社名のパナソニックではなく…