本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー 昔・・中学生くらいの頃ですかねえ~ 「星新一」さんが好きで、ショートショートを夢中になって読んでいた時期があります その何とも言えない無機質な世界観というか・・どこかほんわりしていながら背筋がゾッとするような怖さの両極が同居しているような・・ そして何より2ページとかで完結するようなお話もあって^^;超短気の私には唯一読める本、だったこともあります・・笑 たった2~3ページで織りなす物語の凄さに驚愕するというか・・その手腕にも惚れ惚れするような感覚で・・星新一さんの作品を読み漁って…