筋の良い仮説を生む 問題解決の「地図」と「武器」 作者:高松 康平 朝日新聞出版 Amazon 「筋の良い仮説を生む問題解決の「地図」と「武器」」高松康平 <メモ> よく考えるとはどんなことか?「考える」という漠然としたもののステップを具体化している。 具体的にすること、つまりは言語化することの重要性述べられている。 そして言語化とはあくまでも「文字や図で書くこと」であると同義と言える。 以下、気になった点をメモ。 ・順番は現状理解→本質的課題発見→解決策立案。Where→Why→How。 ただし人はwhyとhowに進みたがる。思考のクセ。 ・問題とは「組織人として自分が本当に解決したい」ある…