月初め恒例、手放し活記録を書こうと思い 写真を見返したらなんと! 今月はほとんど手放していなかったことに気付いた。 我ながらびっくり。 1日数行だけ書ける3年日記 ブログに書くことで「書きたい欲」が消化され、 途中で書くのを辞めてしまった日記。 プリンターの上に置いたまま放置しつつ、 ずっと気になっていた。 そしてプリンターを使うのに邪魔。 視界に入った時、見て見ぬ振りをしたくなるということは もう自分には必要のないものだ。 捨てない言い訳を再びし始める前に 全てのページを外してシュレッダーに掛けた。 手作りしたブックカバーも処分。 日記を捨てるのに躊躇するのは きっと思い出に関するものだから…