■阪急9000系 阪急が世代交代を迎えようとしているところですが北大路機関の撮影機材は相変わらず。 R7,実際のところどうなのだろう、7D時代を延々と続けて、続いて5D時代という一眼レフ王道を湯組みとしては、若干軽量というR7が実際、一眼レフ並みに即応性を発揮してくれるならば、そう、KissX7の後継あたりに考えて良いかなあ、とも。 7D,信頼しているのは、例えば新幹線の車窓でいきなりT-7練習機が編隊飛行していたとき、離陸する旅客機から水上滑走中のUS-2飛行艇がとなりに見えたとき、さっと取り出して1秒後に、良い写真が撮れたと満足できている性能があるゆえなのだが。 50mさきの踏切がなりだし…