幕末の討幕運動で活躍した志士。歴史上に残る活躍は最後の1年に集中している。
1835年11月15日出生。元土佐藩士(郷士、後脱藩)。
1867年11月15日、薩長連合、大政奉還など一連の討幕運動への関与を恨まれてか、京都の旅館「近江屋」にて暗殺される。暗殺犯は「新選組」「佐々木只三郎(京都見廻組)」ひいては「中村半次郎(薩摩)」など諸説入り乱れているが、いずれも証言や類推のみで決定的な物証はなく、真相は未だ謎とされている。
映画 『新解釈 幕末伝』監督・脚本 福田雄一配給:東宝 (上映118分) 前に、何かの映画を見た時に予告編をみて、ちょっと気になっていた。ドタバタコメディ幕末。 朝、ベッドの中で、今日は映画が1300円の日だと気がついた。比較的時間のある一日。何か映画を観たいと思った。本当は、『ズートピア2』が観たかったのだけれど、自宅から徒歩圏の映画館は吹き替え版ばかりで、字幕版は11:50からのスケジュール1本のみ。観るならぜったい字幕版がいい。午前中に到着予定の宅急便が11:40までに届けば、、、と思っていたのだけれど、年末繁忙期のせいか、佐川急便が届いたのは12:30だった…。佐川急便って、ほんと、時…
いつの間にか、日付は12月22日。今年も今日を含めてあと10日。早いものである。ここ最近バタバタしていて、年末の頃であるという意識もどこかに行って、今年一年の振り返りや、新年に向けての諸々のことも後回しになっていた。 ブログも停滞気味になっている。久しぶりにパソコンを開き、ブログの更新をと思いキーを叩く。そして書いたのが一段落目の文章になる。 今年を振り返ってみようと思った。以前は「10年日記」なるものを書いていたが、今はこれを書いていない。それに変わるものとして、ここ数年「ほぼ日手帳」が、日記がわりになっている。その日にしたことを時間軸で書き留め、1日の終わりに短くコメントを残すという感じ。…
高知県の県庁所在地・高知。 カツオのたたきや坂本龍馬などが有名な街。 前編では市内中心部のスポットを紹介します。 高知中心部を巡る 高知駅 高知の街並み ビジネスホテル 港屋 高知城 高知城歴史博物館 龍馬の生まれたまち記念館 自由民権記念館 高知中心部を巡る 高知駅 まずは高知の中心駅である高知駅を紹介。 思っていたより近代的な駅舎で、見た目がとてもカッコいい。 駅構内はこんな感じ。 これは巨大な「鳴子」。 そうか、高知は「よさこい祭り」もあるんだった。 改札口の奥の階段には「アンパンマン」のイラストがあった。 アンパンマンの作者である「やなせたかし」さんは高知県出身なのだ。 高知駅前の景色…
「自分の事がわからない!」 はもうバイバイ! 毒親育ちでも! 自己肯定感ゼロでも! 他人軸でも! たった1回のセッションでも変わる人続出! 自分の事が無意識レベルでわかって ✅自己否定を手放せる! ✅人間関係の悩みが終わる! ✅悩んでる事で悩めなくなる! ✅周りの人まで変わってしまう! ✅自分が本当に望む人生にシフトする! 無料体験個別セッション 『「自分の事がわからない!」 はもうバイバイ!』自分から好かれる私になる!他人からも好かれる私になる!自分も周りも心の底から笑えるようになる!笑う安心感マシマシコーチmatuです! matuのプロフィール…ameblo.jp ↑↑↑ 43年間コンプレ…
散策 広島旅行(二日目) 二日目は、宿泊したダイワロイネットホテル福山駅前で朝食をいただくところからスタート。 ビュッフェ形式で、和食・洋食とメニューが豊富でした。 私は和洋折衷でチョイス。 美味しゅうございました。 広島旅行(二日目) さて、その後はレンタカーで一路「鞆の浦」に向かいました。 本当は「走島」にフェリーで渡ることも考えていましたが、結局、「鞆の浦」近辺でも十分楽しめるとわかり、こちらで過ごすことに。。。 広島旅行(二日目) 瀬戸内の島々と綺麗な海。 これだけで、鞆の浦に来た甲斐があったというもの。 広島旅行(二日目) 最初に目についたのは、桝屋清右衛門宅。 かなり古く、趣きのあ…
今日も断続的に雪模様 多くはないし 夕方にはやみました ふと見ると屋根の上に足跡が ニホンザルです たぶん フリー♂のものでしょう ここ数年は毎年のように足跡を残します ついでなので 少し ほかにも残してみました 玄関のそばでですが きれいに残るものです こいつは エミューです ホネサミの際にこいつは右?左?と聞かれ 答えられなかったことを思い出しました 3本の指は 人差し指 中指 薬指なのは確かなので 真ん中は中指 指の短い方が骨の数が少ないはずなので 短い 右側が 第2指 人差し指 長い左側が 第4指 薬指 ってことは こいつは 左 ですね 上下が逆転してますが 下側が爪あとです 先端に爪…
【愛がイク】(149) アパッチの活躍 四百字詰原稿用紙換算11枚 ページ数や内容に縛りのないweb漫画掲載を想定しておりネームがなくても順番にコマが起ち上がるように書いてあり季節は常に真夏である。 登場人物 北条愛(17)170㎝。主人公。性同一性障害の美少年だったが3話目から美少女に変身する 当たり屋のじじい(75)さもしさが顔に滲み出た、いかにも一癖ありそうな顔。 その他じじいの同類多数。 N=ナレーション&呟き 雨がやんだ空を見上げ、 修一「さあて、じじいもシュパっと煙みたいに消しちゃろかい」 修一「エンジン始動」と言うとプルンとエンジンがかかる。 ○郊外のうらびれた道 空の絵に修一の…
この物語は、伊藤内閣で外務大臣となった陸奥宗光の、それまでの人生を描いている。それからの人生を描く前に葉室麟先生は逝かれてしまったため「未完」となっている。 葉室麟さんの本は、初めて読んだのだけれども、とても読みやすい。本作が完結していないのは、なんとも残念ですが、直木賞や司馬遼太郎賞を受賞された作品などは読んでみたい。 さて、物語ですが、陸奥宗光の外務大臣になるまでの浮き沈みの激しい人生と、鹿鳴館の華と呼ばれた妻の亮子との二人三脚の生涯が描かれている。大変ではあったろうけど、凡庸なわれら読者の人生に比べれば、なんとうらやましいことかと思われる。上でも書きましたが、とても読みやすく二夜のうちに…
坂本龍馬に会えました せっかく四国へ来たので、帰り道は少し観光名所を廻っていきましょう ということで、高知と言えば高知城やひろめ市場などが有名ですが、なんといっても絶景を見るには、 桂浜 へ行くのが一番 場所は以下から https://maps.app.goo.gl/XfXnDiaKuuuGrG6G6 早速車で向かうと、本日はとても良い天気に恵まれましたよ まずは、桂浜に聳え立つ坂本龍馬像を拝見しましょう 結構な高さの上に立ってます 坂本龍馬の銅像の真横に櫓が組まれており、そこを登って行くと近くでお顔を拝見できそうですが、当然通行税(笑)が取られます お金を徴収されまして、いざ近くへ 櫓の上か…
時勢に応じて自分を変革しろ ---坂本龍馬 この言葉は、幕末の激動の中を駆け抜けた坂本龍馬が示した、生き方の本質です。龍馬は土佐藩の下級武士という身分にありながら、既存の枠にとらわれず、日本の未来を見据えて動いた人物でした。封建の時代に生まれながら、時代の流れを読み取り、自らの考え方を柔軟に変えていった——まさに「変化の達人」といえる存在です。 名言の背景 幕末の日本は、黒船来航をきっかけに急速な変革期を迎えました。従来の常識が通用しなくなる中で、多くの武士が「昔ながらのやり方」に固執し、時代の波に飲み込まれていきました。 そんな中で龍馬は、藩や身分にとらわれず、新しい時代のために行動しました…