長野市の日本画専門の水野美術館で「京都の日本画ー100年の軌跡」(京都市立芸術大学芸術資料館所蔵)展が開催されたので、観に行ってきました。 (チラシ表) チラシ表に掲載されている絵は、左上から順に小野竹喬〈南国〉(1911年)、稲垣仲静〈豹〉(1917年)、岡本神草〈口紅〉部分(1918年)、玉城末一〈幽遠〉(1916年)、村上華岳〈二月の頃〉部分(1911年)。すべて京都市立芸術大学芸術資料館所蔵。 (展示のあらまし、説明) (チラシ裏の写真から) 【京都市立芸術大学のホームページ】 京都市立芸術大学 美術学部ばかりでなく、音楽学部もあって、卒業生には、伴哲郎(指揮者)さんがいます。 (感想…