同居する父が、少し夏バテのような状態となった。昨日まで暑い中で庭仕事や家庭菜園を頑張りすぎたらしい。もちろん毎日の作業時間はそれほど多くはないのだが、毎日それを続けたうえに、通院や知人との食事なども重なって、彼としては体力を消耗したのだろう。 なので今日は、父には珍しく自宅で静かに過ごしていた。 それにつられたわけではないが、自分もまた家でだらだらと過ごした。家の中は涼しく静かなので、これはもう静養といって良いのではないか。 帰ってきたヒトラー(字幕版) オリヴァー・マスッチ Amazon まだ大どろぼうになっていないあなたへ 作者:ヨシタケシンスケ ブルーシープ Amazon 夕方には、暇に…