1953年結成。 日本全国に七つの専用劇場を持つ、日本国内最大の商業劇団。 2008年11月からの公演「赤毛のアン」を皮切りに、「55ステップス」の第2期(10月19日発売、12月3日公演分より)やロングラン公演などのチケット料金値下げを発表。S席は最大1750円の値下げ。
浅利慶太、ミュージカル
8列の18・19 スタッフ・キャスト 今回の当初の目的は、観劇でした^^ 劇団四季は、オペラ座の怪人・リトルマーメイド・赤毛のアン・ライオンキング ・アナと雪の女王と多分、6公演め?だと思います 今回のマンマミーアは、他の物語系と違って、お芝居な感じ・・・ えっ?これで通じる?よく俳優がやる、舞台のお芝居、、、あんなイメージです (髪や衣装が普通の人間 笑) 楽しい舞台でした 四季の俳優さんは声もいいし、唄が巧いので気持ちいいです (イチバンスキナノハ、ライオンキングヨ!) 今回のお出かけは急だったので、初めはチケットが取れなかったそうですが、 予備席みたいなところをゲットできたそうで、 …
10月に続き、「オペラ座の怪人」観劇のために福岡へ。 maverick922.hatenablog.com ところが…… 公演中止 コロナ禍を思い出さずにはいられない。色々なオタクを長い間やっていますが、当日に公演中止は初めての経験。これまでがたまたま運良かったんだろうなーと思った。 これから先もこういう可能性があることは忘れてはいけないですね。遠征の場合は特に。 こればかりは仕方のないことと切り替え(劇場スタッフの方の"またお待ちしております"の言葉がとても素敵だった)、福岡でとにかく食べる旅に変更! と言いながらも、"音楽を全身で浴びるモード"が治まる気配がなかったので、これは良い機会だと…
「松田未莉亜 劇団四季」というキーワードで検索する人が増えています。その理由は、劇団四季での確かな実力に加え、歌手・俳優として幅広く活躍する加藤和樹さんとの結婚が公表されたことで、一気に注目度が高まったからです。 この記事では、松田未莉亜さんはどんな人物なのか?劇団四季での実績、出演作品、評価される理由、そして結婚の話題まで、正確な情報と根拠をもとにわかりやすく解説していきます。 松田未莉亜とは?劇団四季で活躍する注目女優 松田未莉亜の経歴と舞台経験 劇団四季での出演作品と役どころ 加藤和樹との結婚が話題に|公私ともに注目度アップ 松田未莉亜の今後の活動と注目ポイント まとめ:松田未莉亜 劇団…
急に寒くなったと思えばいよいよクリスマスが迫り、そしてつまり年の瀬も迫っている。 今年の観劇納めもしたところで、例年恒例の観劇作品まとめ、いってみよう。
2025年4月、JR東日本四季劇場[秋]で開幕したミュージカル『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。開幕から半年がたった今も、毎公演満席の話題作だ。今回注目するのは、その人気舞台で活躍するSHUREのワイヤレス・システムAXT Digital。新たに導入されたこのシステムは、俳優やスタッフのパフォーマンスをどのように支えているのか? その活用例と有用性に迫るため、劇団四季の全演目の機材導入と設置を担う森下要氏(写真右から2番目)と、本演目開幕時のチーフ・オペレーターを担当する市川遣吾氏(写真左から2番目)、本演目開幕時ワイヤレス・マイク・ケアを担当する林拓真氏(写真左端)と仲井風美氏(写真右端)…
ランキング参加中舞台(演劇、オペラ、ミュージカル、ダンス、伝統芸能など) 回数を重ねるごとに沼るゴスレ 東京でゴスレ上演中、「素晴らしすぎる」「感涙」などのX投稿に影響され、期待値MAXで配信を視聴したのだが・・。配信のせいなのかとにかくハマれなかった。ただその時、舞台の方が数百倍良いだろうと想像できたし、見れば見るほどハマりそうな”スルメミュージカル”の予感はあった。 あれから約1年、すっかり沼っている。 もう観劇するたびに切なくて切なくてたまらんし、音楽が最高。 作品、音楽、どれをとっても四季オリジナルミュージカルとしてここ数十年の最大のヒットミュージカルだと思う。 今後東京の常設劇場でロ…
今日は、友人と「マンマ・ミーア」を見に行ってきました 名古屋駅では有名な 「ナナちゃん人形」で待ち合わせて 少し早いランチをして スタバでお茶を飲んで おしゃべりをしてから。。。 ミュージカルは、明るく楽しい感じで 音楽は、1970年代に一世風靡した ABBAのヒットナンバーで とっても懐かしく、良かったです そして、帰りには いつものごとく、夕飯用のお弁当を買って帰りました 私は、野菜たっぷりの「まつおか」のお弁当 けっこう濃い目の味付けですが、私好み(*^^*) 主人には、いつもの「なだ万」のお弁当 こちらは上品なお味です 冷たい風が吹いて寒い日でしたが 楽しい時間が過ごせました⭐ ランキ…
ランキング参加中舞台(演劇、オペラ、ミュージカル、ダンス、伝統芸能など) 最高のエンターテイメント・ミュージカル コロナ渦中、劇団四季も長期休演が続き、再開1発目に見たミュージカルが京都での「マンマ・ミーア」。あれから約5年・・・・ 今思えば、あのコロナ感染騒動ってなんだったのか・・。医療関係者なので、2020年2月以降~秋頃まで、ほんとうにコロナ感染に翻弄された。仕事内容も大きく変化したし、マスクない、ディポガウンないのないない尽くしの上、2重マスク、グローブ、帽子など徹底的な感染防止策が敷かれキツかった。劇団四季に限らずエンターテイメントは休演が続き、職場でも外出、外泊は自粛。 そんな中で…
🕍劇団四季のオペラ座の怪人と アントニオ・バンデラス 福岡で劇団四季のオペラ座の怪人の 公演があってる 観に行きたいねと友人と話した 行けるかな 劇団四季はライオン・キングを 観たのが最後 ライオン・キングは 感動をもう一度 味わいたくてリピートした 映画三昧だった頃、 アントニオ・バンデラスは カッコ良かった 「マスク・オブ・ゾロ」や 「デスペラード」の頃よ 「デスペラード」はビデオ屋さんで 新作を借り 旧作になってからも借りた 思えば、あの頃は ビデオ屋さんで洋画を借りるのが ほぼの日課でありました 今日は、あの可愛い「アメリ」でもと 調べたけれど ネトフリもアマゾンも 少し昔の懐かしい、…