俳優。 1969年5月7日 出身地 愛知県東郷町 血液型 A 身長 181cm 体重 75kg
2001.02.03 溺れる魚 2003.06.16 恋愛寫眞 2004.02.13 完全なる飼育 女理髪師の恋 2004.04.28 君のままで 2004.09.11 スウィングガールズ 2004.11.13 海猫
刑事から取り調べを受ける中年男性の予告通りに、東京都内で次々に爆弾が爆発する話。 取り調べ室と爆破現場、異なる緊迫感が交互に訪れます。 予告編での山田裕貴が佐藤二朗を取り調べるシーンが印象的ですが、映画では、染谷将太、渡部篤郎、少しだけ寛一郎も取り調べを行います。 先の読めないスリリングな展開で手に汗握りました。ただ、手に汗握ったのは、満席で劇場内が暑かったせいもあります。 ラストはあまりスッキリしなかったです。 (ヒューマントラストシネマ渋谷) 監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大原作:呉勝浩出演:山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、片岡千之助、中田青渚、加藤雅也、正名僕蔵、夏川…
2本目はバスで移動し、イオンシネマで鑑賞しました。 海側に在るユナイテッドシネマ、山側に在るイオンシネマ、 移動するのも大変です(*﹏*;) 観たのは↓「新解釈・幕末伝」です。 (C)2025 映画「新解釈・幕末伝」製作委員会 「新解釈・三國志」で、中国の「三國志」を独自のユーモアを交えた解釈 で描いた福田雄一監督が、これまでもさまざまな映画やドラマ、小説など で描かれた激動の時代・幕末を新たな切り口で描く歴史エンタテインメン ト。 福田監督作品でおなじみのムロツヨシと佐藤二朗が主演を務めた。1800年代中期、260年続いた江戸時代は終わりを迎えようとしていた。 日本の未来を変えるべ…
映画「新解釈・幕末伝」(2025)をMOVIXさいたまにて鑑賞。幕末のヒーローを独自の解釈でコメディタッチで描いて面白い。「新解釈・三國志」で中国の「三國志」を独自のユーモアを交えた解釈で描いた福田雄一監督が、激動の時代・幕末を新たな切り口で描いた歴史エンタテインメント。 福田監督は、歴史上の偉人と称される人物像について、新解釈を加えて幕末の人物像を根底から覆すような切り口で娯楽映画を作ってしまった。 江戸時代の終わりから明治時代の始まりにかけての幕末を福田流の解釈で描くコメディー。今から150年前、日本の未来を変えるため、のちに幕末のヒーローと呼ばれる男・坂本龍馬と西郷隆盛が立ち上がった。 …
ランキング参加中お酒 ランキング参加中ウイスキー 今回のウイスキーは? 「白州 12年」! 今回のウイスキーは白州 12年(*´з`) 先週の記事で紹介した、居酒屋兼BARみたいなお店で頂いた一杯です(*´з`) ウイスキーの種類がそこそこあるので嬉しい限りです。<m(__)m> 話は変わり、このブログを書いている間、某TV局の「FNS歌謡祭」を見ていた時、あの「佐藤二朗」さんが出ている、「カロリーメイト」のCMで不覚にも「涙」が! 思わず手を止めてCMに見入ってしまいました。 歳を重ね、涙もろくなって来ているので、あの時間帯にあのCM(良いCM)は流さないで欲しいです。※家族の前で泣いちゃう…
皆さんおはようございます(⌒∇⌒) 11月最後の日曜日ですが、どんな過ごし方をしていますか(*^^*) 昨日(11/29)は大好きな山田裕貴さんの映画を観に🎵 正直な感想やは、思ったよりも面白かったです( ´艸`) 特にこの方が、よい味を出していました✨✨ もちろん山田裕貴さんはかっこいいのですが、東京リベンジャーズが最高すぎてそれ以上の彼にはなかなか出会えません💦 その後はスシローへ🍣✨ 今回は念願のデジローへ、初めて行きました(^^♪ 画面が2パターンに切り替え可能です✨ 途中でゲーム要素なんかもあって、子どもも大人も楽しめる仕様でした👍✨ しいて言うならば、後ろの席がデジローに対応してい…
今日は祝日ですが 早起きです 早起きをして 渋谷の街に出かけます 早いつっても 9時前くらいですが 人少ないなー朝の渋谷 いつもなら 常に人が行き交う この通りもこの時間帯は ガラガラ 今回の 目的地は トーホーシネマズ渋谷! 東京MXテレビの5時に夢中!を 久しぶりに見たら ゲストが 佐藤二朗さんじゃないっすか! JINの福田先生のときから すげーなこの人と思ってて Xの酔いどれ発言とか 令和無法地帯(笑)とか思ってましたが 珍しくビビビっ(笑)ときて 映画館まで来てしまいました や、これ面白かった!!! 伏線、整合性諸々ご意見 あるとは思いますが 配役の皆さんの全員主役?って 思うくらいの…
2025年 日本 <劇場> 監督 永井聡 原作 呉勝浩 脚本 八津弘幸 山浦雅大 出演 山田裕貴 伊藤沙莉 染谷将太 坂東龍汰 寛一郎 片岡千之助 中田青渚 加藤雅也 正名僕蔵 夏川結衣 渡部篤郎 佐藤二朗 ほか 感想 飽きることのないエンターテインメントだった。前半より後半のほうが興味深かった。ただミステリーゆえか答え合わせというか理由説明があってそこにテーマも出てくるのだろうが説明コーナーとなってしまうパターンはなんとかならないんだろうか。本作の要は佐藤のキャラクターと芝居だと思うが最後まで馴染めなかった。その一方、山田や坂東には感心した。若い俳優の台頭で邦画がさらによくなっていくのかもし…
朝は特に予定を入れていなかったので、新聞読んだりしつつのんびり。 隙間時間を使って、TOHOシネマズ渋谷へ『爆弾』を観に行く。当然のごとく、「シニア割」を使う。何か学生時代の特権が長い年月を経てブーメランのように戻ってきた感じもする。 youtu.be テレビCM等で思わせぶりなティーザーを見てたり、劇場でもティーザーを見ていたりしたので、人気者を集めてお客を地引き網的にとっていこうとするアザト系の映画かなーと思いつつも、佐藤二朗みたいな怪物俳優をフューチャーしていることから、ただの映画にはならんだろうなあという狭間の中で、ちょっと躊躇したものの、シニア割だし、行ってみるか、といかんじで、そん…
丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介 出演解禁! 佐藤二朗主演・映画『名無し』 丸山「公開をお楽しみにっ!」 俳優・脚本家・映画監督としても活躍する鬼才、佐藤二朗が初の漫画原作を手掛け、脚本・主演を務める、映画『名無し』が、2026年5月に全国公開。 そしてこの度、佐藤二朗演じる“異能”を持つ動機不明の連続殺人犯・山田太郎を囲む3人のメインキャストが解禁となった。 サイコバイオレンス 原作は、マンガ配信サイト「コミプレ-Comiplex-」にて絶賛連載中の同名漫画「名無し」。 佐藤二朗が、映画用に描いたもののお蔵入り寸前だったオリジナル脚本が書籍編集者の目に留まり、永田諒の作画によって漫画化。…
「爆弾」2025年11月11日(火)ユナイテッド・シネマとしまえんにて。(スクリーン5/G-12) ~佐藤二朗の怪演をはじめエンターティメントとして間違いなく面白い映画 大ヒットしている映画だと「別に私でなくても誰かが取り上げるだろう」と思ってつい敬遠したりする。とはいえ、別に断固として避けているわけではないので、たまにはヒット作も観に行く。という訳で「爆弾」だ。原作は呉勝浩の小説。監督は「恋は雨上がりのように」「キャラクター」「定一の國」などの永井聡。CM監督出身らしいが、残念ながら私は過去作を観たことがない。 酒に酔った勢いで自販機を壊し、店員を殴って警察に逮捕された謎の中年男(佐藤二朗)…