「トリプルチーズハンバーグ」 なかなかベジタリアンになれない理由がここにありました。
「つくね丼」 っちゃ美味い。実家の様に電子レンジ以外の暖かさも感じるグルメなアジトです。
「台湾料理あれこれ」 台湾料理は先祖が食べてた料理を味わってるような古めかしさをいつも感じます。
「鶏スープご飯」 っちゃ美味い。資本主義と闘うことに疲れた個人主義者達が集うグルメなアジト。
「鶏釜飯」 っちゃくちゃ美味い。これ以上薄くても濃くてもダメな気がする、職人気質のシビアさにシビれる絶妙の一品。
「ぶりの山椒焼き」 っちゃ美味い。ぶりには写真には写らない美しさがあると思いました。
「じゃこと京漬物のチャーハン」 アイデアもあるし品数も多いが、どこかフットサル的な身の軽さを感じてしまうお店。
「うしのほねシチュー」 桃太郎伝説というよりはハウス食品劇場アニメのファンタジーさを感じる、さくまあきらを唸らせた一品。
「汁つくね」 っちゃ美味い。レジスタンス気分で食べれる、つくね革命前夜の隠れ家。