2026年の1/5夕方に二十四節気の小寒です。 小寒とは 小寒(しょうかん)とは、「寒の入り」といわれ、これから更に寒さが厳しくなるころ。小寒から節分までの三十日間のことを「寒の内」といいます。寒が明けると立春になります。 冬至のときにこんな風に自分を励ましていました。 二十四節気 冬至(とうじ)とは、昼が一番短い日。陰の極み、です。くらーいイメージがありますが、私はいつからか「明日からは日が長くなっていくんだ!」と前向きになりました。 夜明けが少しずつ早くなってきていますが、実際の「冬本番はこれから」なんですね~ 雪はほどほどであってほしい、と願う雪国の人です。 小寒の過ごし方 健康のポイン…