これを見てきた。 #シュルレアリスムと日本昨年から京都、東京と巡回し、当館が最終会場です。会場風景、遠くに見えるのはあの名作!近代美術史上、最重要かつ最も謎めいた作品、靉光(あいみつ)の《眼のある風景》です。この絵も、この展示の流れのなかで見ると新しい発見があるかも。お見逃しなく。 pic.twitter.com/CgWw0ouus9— 三重県立美術館 (@mie_kenbi) 2024年4月30日 シュルレアリスムに興味があったわけではなく、単に美術館に行きたくなったのである。 作品は全体的に陰鬱な色使いの、シュルレアリスムという言葉から連想されるモチーフ(目とかスプーンとか曲線とか)が描か…