Fair use, Link 公私ともにパワフルすぎる!チャップリンの知られざる素顔に迫る 今朝の1日1映画は「チャーリー」(1992年 アメリカ)を鑑賞。 アッテンボロー監督による、喜劇王チャーリー・チャップリンの生涯を描いた作品。 映画は、老いたチャップリンが自伝を書くため、編集者の質問に答えていきながら、昔を振り返り…という流れで進みます。 チャップリンが幼少の頃から、名門カルノー一座の看板俳優時代、そしてハリウッドでの映画製作、富と名声を得、やがて映画「チャップリンの独裁者」の製作に纏わる国外追放、終戦後のアメリカへの帰国から白髪のはえるまで、彼の一生を克明に追って行きながら、その中で…