ロイホのパンケーキみたいなの 友人と電話で色々話す。彼女は仕事中に誰かと話していたいそうで、その相手にオイラが選ばれることがある。さぎょいぷみたいな奴だな。 この日は何を話したか。全然覚えてないな。好きなものの話とかポツリポツリ喋った気がする。 そうだ、オイラのブログの話になり、このブログを褒めてくれたんだった。あんまり細かく書いてないところがいい、とのこと。どうもありがとう。オイラもそういう文が好きだからテキトーに書いてる。 そのあとオイラたちは「すごければすごいほど良い、ということでもない」と話した。フツーでいいというか、ロイホのパンケーキくらいが丁度いい。何事においても。そこからはみ出る…