瑠璃鶲 スズメ目ツグミ科 学名Tarsiger cyanurus 英名Red-flanked Bluetail 北海道から本州・四国で繁殖。本州中部以南で越冬。(L14cm) 昆虫など オスがブルーに染まるのに3年を要す。 さえずりはヒュロヒュルルリッ。 関連語 リスト::動物 リスト::鳥類 (写真差し換え自由です)
明けましておめでとうございます。 昨年は拙いブログに訪問いただき有難うございました。 今年も宜しくお願いいたします。 コロナ禍以降、我が家では1年のお礼と新年の平穏や繁栄を祈願する「年末詣」が恒例になり、30日にお詣りをしてきました。(武蔵一宮 氷川神社)「初詣」は改めて1月中にお詣りに行く予定です。 今日は孫姫たちが来るの、女房殿は朝から準備で大忙し!!私はお神酒を頂きながら・・・・新年早々叱られそうです。 今年最初の野鳥は「幸せの青い鳥」ルリビタキ(瑠璃鶲)です。 昨年末に撮ってきたものですが、綺麗な個体です。詳細は後日整理して、載せる予定ですが・・・・・皆様に幸せを!・・・・・・ ランキ…
年末に近所を散策し、そこで出会った野鳥たちなどを紹介しますね~ 近所の池ではオシドリ(上)、メスのミコアイサ(中)やハシビロガモ(下)が姿を見せてくれました~ この池ではアオサギ(上)やコサギ(下)も観察できました~ 松林でビンズイが姿を見せてくれました~ 別の小さな池近くでアオジ(上)や足環が付けられたメスのルリビタキ(下)が姿を見せてくれました~ もう一つの池の近くでは別個体のメスのルリビタキ(上)、メスのジョウビタキ(中)やオスのジョウビタキ(下)が姿を見せてくれました~ 池の周りではオスのカワセミが姿を見せてくれました~ 公園に向かう途中の道端にネリネ(ダイアモンドリリー)の花が綺麗に…
11月某日の撮影記録です!! こっちにおいでよ!
ヒッヒッヒッヒッ 鳴き声に誘われて茂みの奥を覗いてみると ルリビタキ(瑠璃鶲)のメスが木の実を食べていました。 ウルシの実でしょうか? 二つ、三つと小さな木の実をついばんで ルリビタキは林の奥に姿を消しました。 ルリビタキ(瑠璃鶲)Red-flanked bluetail 全長約14cmスズメ目ヒタキ科ルリビタキ属 www.birdfan.net ジョウビタキたちもふっくら羽毛をふくらませ師走の寒さに耐えていました。 ジョウビタキ(尉鶲、常鶲) Daurian redstart 全長15cmスズメ目ヒタキ科ジョウビタキ属 www.birdfan.net gooブログから引っ越してきて半年あまり…
ポチ、ポチっ❗ と応援よろしくお願いいたします🙇🐦🗻❗ にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 メリークリスマス🎉❗ 今年はイルミネーションもクリスマスツリーも観れずに過ぎてしまいました。 先週900段の小山の上の水盤へ歩いて登って撮っていた野鳥たちです。 OM-1Ⅱ ED50-200mmF2.8 IS PRO + MC-14 ヤマガラ シロハラ シメ メジロ ルリビタキ♀
珈琲豆の缶 いただいた珈琲豆の缶に、青いヤモリときのこのダイダイガサ。 アクリル絵の具で楽しく描きました。 ゴリラのブローチ 『気楽な家』に行ったら、 オーナーの娘のKさんがつけていました。 個展で買ってくださったよう。 茶色の布は実はこのお店でいただいた着物地。 ブローチ ウスタビガの繭2つと、 イチモンジハムシのブローチこんなにできました。 FさんEさんと区民美術展 美術館で待ち合わせして、観賞いただきました。 ルリビタキのいた場所をお伝えしました。 3年前のクリスマスイブ 3本ツノの帽子のHくんとすれ違い、 「かわいい帽子」と思わずママとぼくに声を掛けました。 記憶に残しておきたくてメモ…
幸せの青い鳥ルリビタキ 2024年に撮ったもの。 今年は1回きりでしかもリベンジ行けてないからこれくらいのは撮りたいよ。 探鳥行けてない^^;今日はクリスマスイブだけど、団子threeボーイズの①は大学3年生で②は高校生で③6年生。もう遊んでくれないお歳頃になってます。 ということで、プレゼントはお年玉も追加して現金で。 何も連絡なしで夕方に行くとあちらのお爺さんが庭の手入れを終えて外で休憩されていた。ので、仏壇のお供え物を預けて。 「この自転車みたって」と指さすほうに4,5台が。②の友達らしい。いいですね~集まってくれるのは。 2階に上がってゆくと部屋から笑い声が。楽しそう、佳き佳き。③は居…
森や公園でふと目に入る、澄んだ青色の小鳥に心を奪われた経験はありませんか。 その鳥がルリビタキだったとき、多くの人が「何か意味があるのでは」と感じるようです。 実際にルリビタキは、スピリチュアルな世界では幸せや幸運を運ぶ存在として語られてきました。 日常の中で偶然出会うからこそ、その瞬間が心に強く残り、今の自分の状態を映す鏡のように感じられるのかもしれません。 ルリビタキのスピリチュアルな意味を知ることで、ただの自然の出来事が、やさしいメッセージとして受け取れるようになります。 ここでは、ルリビタキが現れたときにどのような心の変化やサインが隠れているのかを、丁寧に紐解いていきます。 ルリビタキ…
イチモンジハムシ 一度見つけたイチモンジハムシ、ピカピカでした! 違う布でまた作っている途中、 これから刺しゅう糸をボンドで固めて触角つけます。 大きなビーズを買いに江古田の手芸店へ。 黄色いフエルトは薄くて使いやすい。 オーナーさんによれば、「百均は安いけれどフエルトがゴワゴワ」 確かに厚くて手芸用ボンドが乾きにくく扱いにくい。 洋裁苦手の私がオーナーさんとのお話しで勉強になっています。 区民美術展 講評会にJちゃんと待ち合わせたら、 Jちゃんの友人SさんとギタリストCちゃんが来てくれて、 いっしょに写真を! ルリビタキのTシャツとブローチが私。 好きに描いた作品に小さな賞をいただき、恐縮で…
明日で鹿児島に来て丸3年になる。歳をとると1週間が早く経つ。この3年間もあっという間だった。鳥撮りに明け暮れていたら、時間は飛ぶように過ぎていた。 3年が経過し、ホームタウンの指宿にも愛着が湧いてきた。人口3万5千人のこぢんまりとした街だけど、生活に必要なものはほぼ揃っている。海あり山ありで眺めがよく、車の運転が楽しい。 それでも、気候や自然条件は沖縄のほうが好きだ。ここよりも夏は涼しく、冬は暖かい。スギ花粉症や桜島の降灰もない。うっとうしいメマトイも危険なオオスズメバチもいない。 亜熱帯のやんばるの森には、沖縄固有種であるヤンバルクイナ、ノグチゲラ、ホントウアカヒゲがいる。「やんばる3種」の…