真鴨。英名:Mallard 学名 :Anas platyrhynchos カモ目カモ科 主に冬鳥。 冬ガモの代表格で、狩猟鳥としても有名。 日本全国の湖沼、河川、海岸に渡来する。 アオクビとも呼ばれる。
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11月某日の撮影記録です!! ノスリ
11月某日の撮影記録です!! こっちにおいでよ!
12月20日の、トンネウス沼。9時12分にそこを訪れると、なにやらホワイティな鳥さんが、3羽。 「オオハクチョウ」さん2羽と・・・ 「ダイサギ」氏である。 沼の中州的場所に目をやると、そこには。 この場所においてのブレッド&バター野鳥である、「マガモ」さんご一行の姿が🦆 ひょいと一本足で立つ、右のオオハクチョウさん🦢その仕草は、アヒル的にユーモラス(^^) そして、9時49分。 氷上に居たマガモさんご一行は、一斉に駆け出し・・・ 元気いっぱいに、沼上へ。ここで、いつもながらのスーパーへの買物の時間になったので、この日のバードウォッチングはこれにて終了🕙 翌週の、12月27日。8時56分に、沼の…
採餌中のコウノトリ。 後ろにはマガモのペアがゆっくりと泳いでいて、 穏やかな午後のひと時でした。 今日、昼間は暖かい気温でしたね。 ここ最近、寒かったり暖かかったりで、 なんだかおかしな気温ですね。 masa 1dx2さん(No.2111405)のプロフィール - PIXTA (写真素材を販売しています。宜しければご覧ください。) にほんブログ村 にほんブログ村 ランキング参加中カメラ越しの世界 ランキング参加中鳥が好きな人たち
ヘラサギは3羽いるとのことだったのですが2羽しか見れませんでした。 現着時には姿が無くて「さっきまであの辺に出てたんやけど」とのことで、タイミングの悪さにガックリ。 野鳥園に来るまでに時間を費やしていたので諦めて帰ろうとしていた時に「出てきたよ」と声をかけてもらいました。 「いまは何もいない」と聞き「ヘラサギだけでも撮りたくて来た」との会話を横で聞かれていたCMさんでした。 声かけが無ければ帰っているところで、ありがとうございました。
繁殖期のマガモ(真鴨)オスの頭部は緑色に輝いて見えます。 この姿からマガモは俗に「青首(あおくび)」とも呼ばれます。 美しい羽衣になったオスたちは、メスたちにアピールして繁殖相手を見つけます。 越冬期は「婚活」の時季でもあります。 マガモ(真鴨)Mallard 全長約60㎝カモ目カモ科マガモ属 こちらはホシハジロ(星羽白)のオス 赤茶色の頭部がトレードマーク。 マガモの青首に対して「赤頭」と呼びたくなる姿です。 ホシハジロ(星羽白) Common pochard 全長43~48㎝カモ目カモ科スズガモ属 ebird.org
8時47分の、トンネウス沼。まずは「ミコアイサ」のペアを発見。 繁殖羽のパンダ模様となった、「ミコアイサ♂」くん。 「ミコアイサ♀」ちゃんは、カモ系の♀としては、なかなかファッショナブルな色彩である。 ミコアイサ♂くんの後頭部には、「V」の字が✌ 8時49分。♀ちゃんのお尻を追い駆ける、♂くん。 そして、沼の水で、うがい。 8時50分には、羽繕いである。 そのほど近くの♀ちゃんは、リラックスモードであった。 8時52分の、この方は。エクリプス状態から、7割方繁殖羽に換羽した♂くん。 この時期のトンネウス沼は、まさに「ミコアイサの楽園」である🐼 8時54分には、「マガモ」さんたちも回遊を始めた🦆…
コウノトリとマガモ達。 マガモ達が羽を休めている場所に近づいてきたコウノトリ。 それに気づいて、慌てて場所を移動するマガモ達。 そこのけそこのけコウノトリが通る。ですね。 ごめんねマガモちゃん達。 おそらくですが、コウノトリに悪気はないと思います。 ごめんね。 masa 1dx2さん(No.2111405)のプロフィール - PIXTA (写真素材を販売しています。宜しければご覧ください。) にほんブログ村 にほんブログ村 ランキング参加中カメラ越しの世界 ランキング参加中鳥が好きな人たち
紅葉とマガモのメス(たぶん) これは過去の写真です。 かつて近所に白鳥温泉という温泉施設がありました。 そして、その横と下には2つの大きな池がありコブハクチョウ達が泳いでいて、 まさに白鳥温泉という名にふさわしい温泉でした。 今は時代の流れでその施設はなくなり 小さな公園になってしまい、そしてコブハクチョウ達も いつの間にかいなくなっていました。 この写真は下の池のもので、ここは 紅葉がとても綺麗な場所でお気に入りでした。 秋には少数ですがカモ達がやって来て紅葉と一緒に撮影も出来ました。 しかし、ここも今現在工事の為、 水はなくなりカモ達のような水鳥も来れなくなりました。 お気に入りの場所だっ…
9時03分の、トンネウス沼。 そこには、多くの「マガモ」さんの姿があった🦆彼らはまさに、この場所においての「ブレッド&バター野鳥」なのだ。 いわゆる「ガラ系」の鳥さんも、観察機会が多い。👆は9時05分の「シジュウカラ」さん。 針葉樹の申し子である「ヒガラ」さんが現れたのは、9時07分。 9時30分には、ユニクロ的カジュアルファッションが印象的な「ヤマガラ」さんを発見したのだが・・・残念なことに、こっちを向いてくれなかった(涙) 9時31分。シジュウカラさんの背中のライムグリーンは、地味ながら美しい。 9時32分。日本では、フツーに観察できるのだが。世界的には、珍鳥のエキゾチックジャパン・バード…