→ギボウシ :植物
ホストタイプの略。 女性の愛玩的存在で、おもに年上の女性に奉仕する若い男性のこと。 ホストクラブのホストがその典型ではあるが、テレビなどにおいて女性のアシスタント的役割で起用される傾向が続いていたところに、韓流ブームに代表される大人の女性をターゲットにしたメディア戦略が奏功し、一気に市民権を得た。
(本頁は「2008年初夏の庭花1・・・」の続きである。)本編では前年(2007年)(こちら)同様、パーゴラの周辺や玄関アプローチのシェードガーデン(葉壇)の状況を報告してみる。最初にやや珍しい花を。 「天使の釣り竿」とも呼ばれる花だ。詳細は本頁の終わりの方で語るつもり。パーゴラにはクレマチスを絡めているが、2008年は開花が早く、6月中旬にはもう終わり近かった。 (右上)クレマチス ‘ビビアンペンネル’の2008年5月28日の様子。2008年6月22日、パーゴラ根元のホスタ‘ワイドブリム’。周りの細く赤い葉はヒメフウロ。 トリテレイア(ヒメアガパンサス)。キジカクシ科の球根植物。 (右上)20…
(本頁は「2007年6月10日、オープンガーデンの試み/モ庭編1」の続きである。)バラの無い我が家に咲く花で今の時期、一番立派な花はクレマチス ‘ビビアンペンネル’だ。 パーゴラには十年前、クレマチスを数品種絡めたが、生き残ったのは何故かこの品種だけだった。玄関アプローチ周辺については、「この場所は春にスイセンが咲いてましたが、今はスイセンノウが咲いてます」と説明したものの、(^o^;)サッパリ受けなかった。 メドウやパーゴラ周辺は分かったけど、葉壇はどうなった?我が家では日当たりの良くない玄関アプローチに1995年以降、ホスタ(ギボウシ)などの葉物を数多く植えていた。そのためこのエリアは花壇…
草花の食害 年々、食害被害が増えている草花は、黄葉を迎える前に葉の原型がなくなるという残念なことになってます。 ミモザ株元のヒューケラとホスタ 我が家の庭で一番食害が激しいのは、若い苗で葉が柔らかかったのかミモザ株元に植えられたヒューケラとホスタです。 2025.10.20 ヒューケラ(左)とホスタ(右) 8月終わりにはヒューケラの食害が見られ、被害がなかったホスタもあっという間に丸裸にされてしまいました。 フェイジョア株元のホスタ 2025.10.20 ホスタ ゴロタ石花壇のホスタとクリスマスローズとヒューケラ 2025.10.20 ホスタ 2025.10.14 クリスマスローズ クリスマス…
庭木や草花の夏枯れ 過ごしやすい季節になってくると夏の管理不足が露呈され、夏枯れした庭木や草花が目に付くようになり、 毎年、後悔し反省しても改善が見られるどころか進歩もしてないので、自戒の意味を込め対処方法(備忘録)を記しておきます。 西側アプローチのユーフォルビア・ウルフェニー 西側アプローチに植えてある4株のユーフォルビア・ウルフェニーのうち、左右の株が8月に枯れ、 参考:左右の枯れたユーフォルビア・ウルフェニーのお話。 niwaie-kaede.com 生き残った2株は褪せた葉色になっているものの、涼しくなれば復活するだろうと期待していたのですが、 2025.9.12 ユーフォルビア・ウ…
(本頁は「2025年秋の庭花と庭メンテ」の続きである。)今年10月以降、秋田ではクマの出没や人身事故が異常に多く、山はもちろんのこと、近所の散歩や街中に出るのも不安な日々が続いている。酷いケースでは自宅の玄関を出た途端に襲われて、顔に怪我をしたケースも幾つか有った。 秋田大学医学部のホームページ note.com によると、『クマ外傷の75%は山ではなく人里で起きているこれまで「熊に襲われるのは山に入った人」というイメージがあった。しかし、我々の分析では受傷の75%が人間の生活圏で発生していた。◆畑仕事中 ◆自宅の庭で ◆まちの道路で「山に行かなければ安全」という認識は完全に間違っている。また…
名の由来通り 甘い芳香に包まれて 麗しのうす藤色の花 7月の下旬、新しい出会いを期待して花の豊富なホームセンターへ 花売り場をチェックしていると、だいぶ疲れて半額になった葉焼けホスタが3本ならんでいました ホスタは今年から始め、今は回復させる自信がないので、手に取ることもなく素通りしようと思ったのですが、なぜか後ろ髪を引かれる思いが (みんな一緒にくるか)帰りの車に3本そろって乗っていました 到着早々植え替えして水をタップリあげて、気長に待つことに一週間ほどすると葉に張りが出てきたので、完全回復に期待が高まりました それから、3ヶ月 2度の植え替えを過ごし、元気に花まで咲いてくれました 「フレ…
2025.11.07. もう11月なんですね。早いものです。北海道の11月といえば、もう雪が降ってきても不思議はない季節。庭のいろいろな植物たちも冬支度。 上の写真はホスタです。あんなに青々と大きな葉を茂らせていたホスタも、もう葉は枯れ落ち、越冬準備。
2025.10.16. 10月も中旬。数日前には雪虫も飛び、そろそろ初雪となっても不思議のない季節となってきました。朝晩の空気もすっかり冷たくなり、ホスタも秋色に染まってきております。
2025.8.26 (火) 晴れ 今日も熱中症警戒アラート発令中 今植えているラベンダーが、枯れ始めてきて、ダメになりそうで 前から苗の更新しようと思っていたが、苗の更新をせずにいたが 今年は、育ちが悪くて、本当に更新しないとな!と思っていたら、 エデンさんに花を見に行った時に、苗を見付け、1か月くらい前に 3ポット買って来たが、暑い日が続き、ポットに植えたままにしていたが、 今日も暑いが、予報では明日、雨の予報なので そろそろ植えても大丈夫かな?と今日、ポットから地植えに・・・ しっかりと根付いてくれると良いのだが・・・ 今の時期未だ、花の種類が少ないが、エデンさんホームページを 見ていたら…
8月22日(金) 昨年に引き続き、安芸区地区の民生委員児童委員協議会の依頼で、会合が行われる安芸区社会福祉協議会の一室で出張販売を行った。 天然酵母パンやブルーベリージャム、絵ぞうきんなどの工芸品や雑貨を販売。会合が終わって販売場所に駆けつける民生委員児童委員の皆さん。 今回はフレッシュブルーベリーの100gパックも準備して販売することができた。 森の工房みみずく(生活介護)の「けやき班」では、安芸の郷通信が届いたので折り込み作業。治具にはめこんで半分に折って、 カゴに溜めていく。25日の給料日に利用者・職員に配布するので急ピッチで作業を進める。 森の工房AMAの庭のギボウシ(ホスタとも)。 …