『ベイビー・トーク』(1989) 産まれたばかりの赤ちゃんが、実は心の中で大人顔負けの“おしゃべり”をしている――そんなユニークな設定で笑いを誘うコメディ作品。 監督はエイミー・ヘッカーリング。主演のカースティ・アレイ演じるシングルマザーと、タクシー運転手を演じるジョン・トラボルタとの恋模様も描かれます。 赤ちゃんミッキーの“声”を務めるのは、ブルース・ウィリス! 愛らしさと辛辣さを併せ持つ絶妙な語りが光ります。 赤ちゃんの視点で大人社会を風刺する、ハートフルかつ痛快な一本です。 今回の映画チラシについては、Instagramにも同じ内容を投稿しています。これまでに紹介した映画チラシも、Ins…