一条真也です。今年初めて映画館に行きました。2日から公開されたアメリカ映画「ワーキングマン」をローソン・ユナイテッドシネマ小倉で観たのです。けっこう広いシネコンの3番シアターがほぼ満席になっていたのには驚きましたね。内容はいわゆる痛快アクションで、とても面白かったです。わたしを含め、大衆はこんな映画を正月に観たいのです! ヤフーの「解説」には、こう書かれています。「現場監督として働く元特殊部隊員が巨大犯罪組織に立ち向かう姿を描くアクション。かつては危険な任務に就いていたが今は引退した男性が封印していた特殊部隊員としての能力を解き放ち、恩人の娘を救おうとする。『ビーキーパー』などのデヴィッド・エ…