黒田俊介と小渕健太郎によるデュオ。 レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。所属事務所はミノスケオフィスコブクロ(研音と業務提携)。 ストリートミュージシャンとして活動していた小渕と黒田の2人で1998年9月に「コブクロ」を結成。インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月22日にワーナーミュージック・ジャパンからメジャーデビュー。 2011年8月から2012年4月まで、小渕健太郎の「発生時頸部ジストニア」の悪化による療養、黒田俊介の腰痛の悪化を理由に休養した。
2006年以降に流行した曲を知るためには、CD売上だけでなく、日本レコード協会が認定しているダウンロード売上のチェックが必須であることは、以下の記事『歴代ダウンロード売上ランキング (単曲フル配信)』にて述べたとおりである。 billion-hits.hatenablog.com アーティストに関しても同様のことが言える。かつてアーティストの流行指標として有名だったのはオリコンのトータル・セールスであったが、長きに渡りダウンロード売上がこの指標に組み込まれなかったことや、楽曲人気に関係しない要因でCD売上を積み増す動きが定着した今となっては、オリコンでアーティストの流行を計ることは不適切になっ…
米津玄師「Lemon」が日本レコード協会より史上最速でダウンロード売上トリプルミリオン認定を受けた。この一報を受けて、「歴代ダウンロード売上ランキングはどうなってるのだろう?」と考えた人も多いのではないだろうか。 www.musicman.co.jp 日本レコード協会のダウンロード認定は、一定のボーダーラインを超えるごとに認定される。具体的には、10万、25万、50万、75万、100万、以降は100万上積みされるごと、である。つまり、同じ300万認定でも、実際の累計が301万なのか、399万なのかはわからない。 CD売上の集計で有名なオリコンは長らくダウンロード売上の集計を実施せず、2018年…
「YELL〜エール〜/Bell」(エール / ベル)は、コブクロのメジャーデビューシングル。2001年3月22日発売。発売元はワーナーミュージック・ジャパン。2001年4月23日付オリコンシングルチャートで全国版4位、大阪では1位を獲得した。累計売り上げは24万枚を超えるスマッシュヒットとなった。コブクロの結成のきっかけの曲である「桜」とどちらをデビュー曲にするかを悩んだというエピソードがある。なお、「桜」は2005年11月に12枚目のシングルとして発売した。収録曲[編集]全作詞・作曲:小渕健太郎 編曲:笹路正徳YELL〜エール〜[1]フジテレビ系『ウチくる!?』エンディングテーマ東京海上日動…
「未来」(みらい)は、コブクロの27枚目のシングル。2015年12月16日にワーナーミュージック・ジャパンから発売された。前作「奇跡」からCDリリースとしては9ヵ月半ぶりのリリースである。廉価シングル(税抜555円)のため、カップリング曲は収録されていない。ジャケットは10年前にリリースした「桜」のジャケットと似たものになっている。これは、タイアップ作品の映画「orange」が10年先の自分から手紙が届くことからストーリーが始まることに合わせており、「桜」と「未来」のジャケットを比べると、10年経った「未来」では、木の枝が伸びており、小渕と黒田は少し先を歩いている構成となっている。 ランキング…
#ぽて皿 こんばんは、最近なんとなく「お店でちゃんとした定食食べたい」という願望がなんとなくあって、今日のお昼に気持ち時間があったのと、ちょうど通り道に定食屋さんの気になる看板があったのを思い出して、もともとの『かつや』がハーフアンドハーフになった『定食トヨダ』さんに行ってみた。そしたら、とりあえずいるけど何かを運ぶわけでもない配膳ロボット(たまに無駄に動く)、メニューに「ご注文はご自身のスマホから」とQRコードが出ていたが、書いてある通りに何回やってもエラーになるので、結局店員さんにオーダー、などなど、ツッコミ所多いんだけど、さほど嫌でもなく。そしてメニューをざっと見て頼んだ、いわゆる野菜炒…
●きょうの1曲は、 コブクロの『この地球の続きを』です。 昨日、閉幕しました、『大阪・関西万博』 この曲はそのテーマソングなんですが、 なんでしょう、テレビでも、ほとんど、掛かりませんでしたね。 そんな事ない? 私が、テレビを見ないだけ? いろいろトラブルもありましたが、 おおむね、無事に終わってよかったです。 私の『知らない街のライヴカメラ』の、 『大阪・関西万博』も終了です.。 ●靖国参拝=外交問題。公明党・斎藤代表が断言。 まあ、相手が騒ぐんなら、外交問題でしょうけどね。 基本、内政干渉だと、私も思いますけど。 交渉のカードにされるなら黙ってるのはよくないですよね。 斉藤さんはじゃあ、 …
こんにちは! 今日で大阪・関西万博もついに閉幕ですね。;つД`) 大阪・関西万博 楽しかったな♪ しもしもさん家は2回、大阪・関西万博に行きましたが、 2回ともとっても楽しかったし、本当に行ってよかったなと思います。 www.amama30s.net www.amama30s.net パパウマはもう1回行きたかったみたいですが、 予約が取れず行けなかったので、 2027年に横浜市で開催予定の国際園芸博覧会(花博)に 行けたらいいなと言っています(・ω・)ノ expo2027yokohama.or.jp 大阪・関西万博のテーマソングの歌詞が素敵 実は、次女イヌが運動会の集団演技を、 大阪・関西万…
今日は台風22号の影響で、朝から風が強かった。 夕べは「月下美人」の花が一輪咲いた。 庭では「バイカウツギ」が狂い咲き・・ 「永遠にともに」は、「コブクロ」が2004年にリリースしたバラード。(作詞・作曲:小渕健太郎) 結婚式の定番ソングとしても広く知られている。 人生の節目に寄り添うような温かさと深い情感が込められています。 (共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い 共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い 共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い) この連続は、日々の営みの中にある喜びや苦しみをすべて「共に」分かち合うという決意の表れですね。 永遠にともに/コブクロ youtu.be 心が今…
コブクロは2001年に「YELL~エール~」でデビューした男性2人組デュオ。2000年代後半になって本格的にブレイクし、ヒット曲を大量輩出した。 コブクロがブレイクした2000年代後半はダウンロード購入が楽曲視聴方法の主流であったため、楽曲人気は主にダウンロード売上を通じて把握できる。コブクロの累計フル配信ダウンロード売上は1,145万となっており、これは歴代6位記録である。*1。また、2020年代以降に新たな楽曲人気指標として台頭したストリーミング再生回数においても一定の規模を記録している。 ここではデジタル指標を参照しながらコブクロのヒット史を振り返る。当ブログ独自の計算式により作成した、…
喫茶 水仙さんでモーニング頂きました (≧◇≦)堺市へ行きます、大阪メトロでなんば駅へ・・・ここで問題発生!実は大阪メトロでスマホを忘れた事に気が付きました (*´Д`)う~ん、行き先の場所もうろ覚えやしマップも見れない その昔はスマホが無い時は住所頼りに探したもんですが~今はスマホが無いと・・・めちゃ不便で不安(^^;) 今日は帰ろうかとも思いましたが~え~い、目も口も感も有る・・・行っちゃえ~でっ難波から南海電車にに乗ります 降りる駅は深井駅と分かっていたので深井駅まで乗車しました さぁ~駅から歩きます、前日に検索した地図を思い出しながら~歩きます 広い道沿いに喫茶木馬さんがるはず 目的の…