一条真也です。アメリカ映画「ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行」を小倉コロナシネマワールドで鑑賞。『ドラえもん』の「どこでもドア」を連想させるファンタジーですが、しみじみと感動しました。本作は、今年観た200本目の映画です。生まれて初めて、年間200本の映画を観ました! ヤフーの「解説」には、こう書かれています。「時空を超えて旅をする男女を描くヒューマンドラマ。友人の結婚式で出会った男女が、奇妙なドアを通って過去の世界へとタイムスリップする。『アフター・ヤン』などのコゴナダが監督を務め、『君たちはどう生きるか』などに携わってきた久石譲が音楽を担当する。『イニシェリン島の精霊』などのコ…