BEAM WELD GUNをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 EX-001 G.L.R.S.S.Feather UNITを装着するときはこの武器を持つようです。 この武器はガンダムの腕にも装着できます。 ゲート跡処理14 <ガンダム> BEAM WELD GUN
大容量電力アキュムレーター&マニピュレーターパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 アキュムレーターに付属するパーツを使って自立するようです。 後ろにこれだけ大きいパーツがあると自立は難しいですよね。 ゲート跡処理12 <グラス>大容量電力アキュムレーター&マニピュレーター
高性能太陽光発電セル群パーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 セルの1つをアクションベースで飾るためのパーツがありました。 飾るつもりはありませんが、念のためゲート跡処理しました。 ちなみに1/144スケール用のアクションベース7を購入しました。 ゲート跡処理11 <グラス>高性能太陽光発電セル群
WAIST UNITパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 ガンダムのパーツに前垂れ部分を交換するようです。 ゲート跡処理10 <グラス>WAIST UNIT
LEG UNITパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 SHOULDER UNITとは違いガンダムの脚に装着します。 MGであれば色分けされていると思われるパーツも1つのパーツで表現されているので部分塗装が多くなりそうです。 ゲート跡処理9 <グラス>LEG UNIT
SHOULDER UNITパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 ガンダムの肩にグラスパーツを取り付けるのかと思っていましたが、肩自体を取り替えるようです。 クリアーブルーのパーツは光沢があるので、光沢スプレーは吹く必要がないかと思っていましたが、パーツの真ん中にパーティングラインがあり、ヤスリがけしたら光沢が消えてしまいました。 光沢スプレーで光沢を復活させる必要がありそうです。 ゲート跡処理8 <グラス>SHOULDER UNIT
BEAM RIFLEパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 パーツの一部に断落ちモールドがあるので、パーツはモナカ構造ですが、あえて合わせ目は消さずにウェザリングでカバーしようと思います。 濃い色のパーツを接着剤で合わせ目消しを行うとどうしても多少白化してしまいます。 合わせ目が目立つようなら次回作からはしっかり合わせ目消しを行います。 ゲート跡処理7 <ガンダム> BEAM RIFLE
SHIELDパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 懐かしのシールドという色合いですが、初期のガンダムに比べて少し形が四角くなった気がします。 ゲート跡処理6 <ガンダム> SHIELD
WAIST UNITパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 前垂れのパーツは一体形成でしたが、半分に切断する指示がありました。 ゲート跡処理5 <ガンダム> WAIST UNIT
LEG UNITパーツをゲート跡処理、パーティングライン処理しました。 パーツが少ない分さくさく進みますが、パーツが小さいので老眼にはしんどいです。 足の裏は赤一色なので部分塗装が多くなりそうです。 ゲート跡処理4 <ガンダム> LEG UNIT