焚火みたいに温かい太陽の光(多摩川スカイブリッジ) 叶うかも分からない希望以外、すべてを捨てて第二の人生を歩み始めた2025年。 人のために生きた人生だった、気がする。地獄のような世界で平凡に生き、死んでいくんだと思っていた。私の人生終わったと思ってた。 そこから、痛みを伴いながら飛び出して、自分の人生を生きることに決めた。 「ここぞというとき、人はいつも一人きり。だってうんこするときそうでしょう?」 中学生の時の恩師の言葉。実はこの言葉をずっと胸に置いてる。 不安も後悔も、ある。でも、自分で決めた。 これからどうしていくか。 過去に心を置いていかないで、今、ここを生きる。 2026年は、もっ…