「女ってね。生きている限り、もっと、もっとって思う動物みたい。」 このようなコメントを先輩女性からいただきました。 何とも、含蓄がある言葉ですコト。 もちろん、個人のコメントなので、これを吐露したタイプの人はそうみたいという話で、女性が全員という事では、無いと思います。 性別を問わず、そのようなタイプの人は、いるでしょう。 人生を生きていくためには、命ある限り、もっと、もっと、なのは、ある意味正解だと思います。 肝心なのは、その中身ですね。 つまり、充足感があるか? という事です。 それが、感じられないのならば、「不満」だらけの人生になってしまいます。 冒頭のフレーズは、「慢性の不満感」が原因…