本日、2投稿目になります。 12月15日は、「地の神様の日」。 土地の守り神(地の神様)への感謝と来年の無事を祈る日です。 この日には、古いお札を納め、新しいお札に交換し、 お赤飯などのお供えをして参拝します。 主に、遠州地方で盛んに行われている風習です。 「地の神様の日」に、ご近所のお野菜の先生から 手作りのお赤飯が届きました。 毎年、本当にありがとうございます。 この日にいただいたものは、お赤飯だけではありません。 先生が育てられた春菊。 とても軟らかくて、爽やかな香りがします。 春菊としいたけの和え物を作りました。 そして、九条干しネギもいただきました。 九条干しネギというのは、乾燥した…