10時15分の、トンネウス沼。水門のそばには、もはやココでの常連となった「ダイサギ」氏の姿があった。 鎌のようにもたげた首で・・・ 獲物の、小魚を探索。 しかしながら・・・なかなか獲物を見つけられないようで。時間だけが無情に流れていく。 そうこうしていると、10時34分。ほど近くの木に、なんとなんと「カワセミ」さんがやって来たではありませんか❣❣この方は、あっという間に飛び去ってしまい、撮影できたのは👆の1枚だけだったが・・・(^^;とはいえ、沼が凍ってしまうまでは、再会のチャンスがありそうだ(期待) そして、10時39分。ダイサギ氏は、なおもそこに。 まるで「全温度チアー」で洗った下着のよう…