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武術・格闘系Youtubeチャンネル

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 下手の横好き、武術好き。在りし日の公陳丸とチコのCCQC(猫式近接格闘術)のトレーニング風景。これはもちろん、リアルのガチでやってる彼らの記録である。チコなんか、楽しくて楽しくて、寝技で夢中になってて、耳が裏返ってしまったまま。
 
 私は、寝技は全く素人なので、CQC(軍隊近接格闘)的なものを子猫で表現しようとしたのだが、彼らはレスリングも得意なので、猫的戦闘のエクササイズとスクリプトに書いたら、こんな感じになった。もっと、齢の幼い子猫を書かせたかった。毛玉が、バタンバタンやっているような表現をAIが理解するのは、テンプレートがないと無理かもしれない。チコ似にしたかったが、何としたことか、色々スクリプトを補足しても、こんな感じに成る。フリー版は気まぐれすぎて、これ以上は無理かも。
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 これまで自分がご贔屓にしているオーディオクラシック音楽のYoutuberのチャンネルを、ご紹介してきた。まあ自分用の覚書なので、紹介というとちょっと大げさなのだが、今回は個人的に自分のライフワークのチャンネルとしてきた武術・格闘系Youtubeチャンネルの紹介となる。

チャンネル登録者数 16.6万人
 武術、武道の秘伝を探ることをテーマにした雑誌「秘伝」のチャンネル。黒田鉄山先生の動画の量は、特に圧倒的である。他に、空手の中先生や八極拳の宮hら有先生など、最近では、「黒帯ワールド」チャンネルの方が、数が多いかもしれない。長く編集されている雑誌と連動していることもあり、日本伝統武術系は、「黒帯ワールド」チャンネルより網羅的に扱われている。ここに登場される武道家、武術家は以下のチャンネルの主催者の方といくつかは重複している。


チャンネル登録者数 195万人
 武術系(日本古武術、中国にとどまらない)の高手を紹介するDVDメディアなどでの動画資料を中心にしたメディアのチャンネル。
 武道・武術家の紹介のスタイルだけではなく、格闘技会や武術界で多くの実績を持つ目録以上の実力者が稽古を兼ねた取材に行く流れで、彼らをさらに試金石として高度な技術を持つ武術の技を記録、解明していくというスタイルで、素人が投げられたり打たれたりして、「すごいです」みたいなレベルでは引き出せなかった情報を引き出す方向にシフトしている。
 武術、格闘系Youtuberは、自分の実績自体が取材対象の武術の凄さを担保できるから人気となり、チャンネルの相互乗り入れが盛んにおこなわれるようになって久しいが、メディアがコーディネーターを務めるというスタイル。
 それでも資金や人脈は広いのか、この人をこの人に会いに行かせようみたいな企画がここの真骨頂だ。詳しく見たい人はDVDセットを購入となっているがかなりの部分が開示されている。
 ここのチャンネルが一般武術・武道修行者、愛好家に知らしめるようになった高手はたくさんおられる。なので、各個人のチャンネルは省略したものも多い。


チャンネル登録者数 2.35万人
 俳優にして、示現流の熟達者で知られる榎本氏のチャンネル。氏の剣術や体術は、様々な武術家との交流により、そのレベルの高さが知られるようになった。芸能界のアクション、剣術、殺陣にも多大な影響を与え続けている。
 示現流は元々はタイ捨流を学んでいた東郷重位が開祖となる。タイ捨流も柳生新陰流も異母兄弟のようなものであるが、東郷重位は京の善吉和尚より天真正自顕流を相伝して、それっらを融合し、独自の工夫で一流を打ち立てた。
 私は剣は素人なのでよくわかっていないが、氏の年齢で薩摩(鹿児島県大口市の出身)で剣を学んていると、もう一つの野太刀自顕流の方を学ぶこともかなり一般的だと聞く。私のかつてのラボのボスもそうだった。
 野太刀自顕流は薬丸流とも呼ばれていて、キエーという掛け声のもとに激しく木刀を木に打ち付ける稽古は、大学のサークルでもやっているが、それは薬丸流の方だ。ただ、どちらも技や人の交流もあるので、区分することは無意味かも。戦闘方法は立木打ちのイメージで言われるような剛剣な技だけではなく精緻なものも含まれる。野太刀自顕流も示現流からの流れではあるが、横に積み重ねた木を太刀で打ち込む練習で知られる。尚、薩摩の剣には、もう一つ「薩摩影之流」と呼ばれる直心影流剣術が存在して、これは、「薩摩の剣は示現流」のイメージとは裏腹に、実際薩摩藩士には一般的に普及していた。藩主の警護のための一般的に用いられていた薩摩の剣はこちらになる。今は、町井勲先生のチャンネルに別の視点の日本刀のリアリティがあり、竹刀による稽古や刀を大切に使う技術が、平時でも合戦でもどこでも、多人数戦闘においては必須の技術であったという局面があるので、なんとなく腑に落ちるのである。私は、師から薩摩影之流の稽古方法の一部を学んだことがあったが、完全に体軸作りだった。


チャンネル登録者数 3.51万人
 町井勲先生の剣術をベースにした圧倒的な体術は、日本刀という兵器の精緻な使い方と、崩しなどの体術などを次の極真空手チャンプである纐纈先生のチャンネルで紹介された動画で知ることになった。無手の技しか興味がなかった人間だが、古武術や体術は、剣術の体系の中に組み込まれていたものがオリジンになる。崩しと言えば、中国武術的には化剄の体系に通じるものがあり、それは剣が鞘の内にある状況から発動する技術でもある。
 私は町井先生の打ち込まれるBB弾両断の技の精緻にはもちろん驚愕するわけだが、圧倒的な論理的な裏付けのある指導や、体軸コントロールのための訓練や心法、そして、これがスポーツを武術を分ける部分であるのだが、作り上げた軸やダイレクター力の伝わる方向を見事に消してみせる技術、化剄や剄道を体外に延長させる技を目を剥いて拝見している。しかし、強い人ほど、普段は見事に圧倒的に柔であるのだなと改めて思ったりする。


チャンネル登録者数 12万人
 格闘空手の覇者が古武術や武術理論の真贋に光を当てるという構造のお陰で、私のようなド素人にも広いものが増えた。どんなに優れた武術であっても、人を一撃で倒せる蹴りや拳、そして常人ならそれをぶち込まれたら倒れるような加撃を受けても耐えられる身体と技を持つ空手のレベルで頂点に立てる者だけが引き出せる真実がある。ここでゲストとして招かれる武術家は、このレベルの方と対峙して、初めて真実の技を見せられるということがまず前提にある。だから他の人にはできないし、素晴らしい実績のある格闘家や空手家とのコラボで、評価が上る人も出てきた。
 理論派で、言語化能力の方も高く、児童、未成年も指導をする状況で、空手道場における暴力やいじめなどの矛盾に対しても、平和な法治国家社会に生きるべき空手家として何を示すべきかということについて、いつも全くブレがない方。ありがたく安心して視聴させていただいている。いつも相手の技を初心で学び視聴者に対して情報を引き出す、そのとても柔和な物言いに、この方が、常人なら単なる壊しアイレベルの闘いの頂点に立たれた方だと忘れることも多々ある。いつも一人の弟子として町井先生その他の方に、真摯に教えを請いながら、軽いデモのような膝蹴りで町井先生の体術でも無効化できないほどの威力がいつでも発動されるという動画など見ていて、お二人の一流ぶりがよく分かる。


チャンネル登録者数 7.11万人
 格闘技と武術のミッシングリンクを繋ぐキーマンのお一人だと思っている。圧倒的な格闘技大会実績がありながら、武術の術理の言語化や論理のテストを自身で多なってしまえる方はそんなにおられない。格闘技の大会競技という実験チャンネルを持つ、武術家はおられない。そのことは批判ではなく、武術の立ち位置からそうならざるを得ない。故に、空手、格闘技からのアプローチで高みに上った方々の、古武術世界にある技法の実験や、習得、実践的アプリケーションの試みが重要になる。
 特に近代運動力学や、近代格闘競技で実績を上げた方の批判的視点からのテストでなおかつ、「やってるな(心理的迎合、無意識のヤラセ)」みたいな視点の先に、存在する事実は尊い。
 菊野先生の活動で一番驚くのは、中国武術で、言語化、習得のシステム化がノウハウの秘匿により、合理的説明を回避してきた部分、化剄、聴剄の習得やそれが意味するものが、命の遣り取りをする勝負と格闘技との違いから意味が異なっているという部分にも光を当てられたところだろう。あらゆる言語化を駆使して、一流の格闘家でしか見えない視点まで掘り下げられている。こんな動画を見せてもらえるとか、普通はありえない。
 古武術や中国武術の熟達者は、どこかで一流の格闘家や空手家を求める部分があって、それには、技の有効性や打撃を試す相手として、常任では受けられないからためしようがないというジレンマから開放される部分がある。私が中国武術を学んだときには、他の武術経験者はとても少なかった。他の武道をやってきた人間だと分かると師はとても喜んでくれた。こいつならそれなりのものを見せても壊れんだろう、対応できるだろうという安心感みたいな部分はあったのかも。残念ながら、大会優勝ぐらいの実績がないとやばいことになる。変なところだけとんがっている、とてもアンバランスというのが師の私への評価だった。私は、当時も今もかなり半端者であったことは確かだ。


チャンネル登録者数 7.19万人
 私の最初の師は、私以上に小柄で身長は李書文公ぐらいの方であって、流派の軽量級3年連続の優勝者だった。格闘空手では通常の体力的な引退を迎えることになっていこう、体力を埋める事ができる武術をあちこち探し回っていて、その時代は中国武術にたどり着く方も少なくなかったが、今考えると情報も少ない時代で、そもそもものすごく強い武術ノウハウの体系である空手に対抗しうる武術というのは、一周回ってそんなにはないことに気がつく、みたいな時代だった。そして空手の源流としての古式の空手や古武術にも網を広げて、いろいろな交流をされていた。彼が習い覚えた太極拳の技で私の脇の下に腕を突っ込んだと思ったら、ブワッとものすごい速度で天井近くまで持ち上げられて、それでもふわりと静かに安全に着地させてもらったを昨日ことのように覚えている。空手で培ったものを中国武術に転用できることを証明した人を始めてみた。
 その師が時々ビデオを持ち帰ってきて、主に古武術系で、目を引いたり周辺の評価があった方々の動画だったが、「見てc_C君、この人、完璧に聴剄ができている。」「この人、今このレベルに到達してる人だから、これからまだまだ強くなる。」みたいな評価とともに、色々見せてもらえた。空手の大会チャンプの目で見て、使える技、人を倒せる技の体系であるという彼のセンスを私は信じていて、今でも間違いはなかったなと思っている。大陸の老師も、苦しい日本の空手、古武術での修行に耐えた実力者で精神ともに信頼できる人間だと認めていただくと、その先の世界を見せてもらえたりする。何でも開示してもらえて、教えてもらえると思っている人たちの勘違いはそこにもある。
 雨宮先生とその一子相伝の流派は、その時のネットワークには引っかからなかったがそれも理解できる。格闘技・武術ブーム前夜で時代が早すぎたのかもしれない。この時代だから目にしているものはかなり沢山ある気がする。日本社会には武術伝承は難しいから、技術を海外に疎開させると言っていた古武術の先生もおられたが、今は少し事情が好転した気もする。SNSによる人材の探索とネットワークが背景にあると思う。
 この方も、極真系の空手の大会上位者による実験的、試武的な動画により、技の威力や理論の正しさ、実力を知られた人の一人だと思う。見せれば色々なリスクがる部分は実戦系白兵戦コアテクの伝統的中国武術と同じジレンマにありながら、ギリギリ画像処理をしたりしていて、対策をされている。令和という時代に適応された武人の一人だなと思って視聴している。雨宮先生は、Youtube上では合気道の白川先生とともに、多くの武術家、武道家が武術や強さなどを探求する場合の、強力な起爆剤や触媒としての機能を果たしていると思う。


チャンネル登録者数 6.64万人
 そもそも絶対的にフィジカルが強い人達が、圧倒的なトレーニングの先に興行化した格闘技プロレスの前に立ちはだかった黒船があった。それが「グレーシー柔術」で、不思議なことに、一周回って日本の古武術と共通祖先として持つ前田光世氏を源流とする存在だったあ。本来は日本の古武術から派生した柔術がブラジルに渡ってそこで適応放散した格闘技で、そこの名門グレーシー一族は日本に上陸して破竹の勢いで強者を潰していった。その覇道的勝利に、待ったをかけて進撃を止め、グレーシーキラーとなった、桜庭和志氏が2018年春に旗揚げたプロ格闘技イベントで、打撃を禁止とし、投げや関節・絞め技などの組み技のみ有効のグラップリングルールで行われる競技、そこのチャンネル。現在はラバーランドが主催する寝技格闘技のイベントチャンネル。
 打撃を禁止とあるが、ここのアスリートに対して、その辺の人間が殴ろうとかしてなにかできるようなレベルではない。一対一で無手で、アルティメットで、実績のある格闘技ではある。
 また、女性競技者では、世界柔術選手権4連覇の湯浅麗歌子選手、MMA、総合格闘家、アテネ五輪 女子レスリング銀メダリストサラ・マクマン選手や神の子山本KIDの姉上、総合格闘家山本美憂選手なども参戦して、4年ぐらい前だが、当時かなり盛り上がった。絶対女王だった湯浅選手と16歳だった天才グレース・ガンドラム選手(大学に進学して今はエンジニア)の闘いは今も語り草。格闘家としての存在と人生のあり方という意味でも、いろいろなことを選手の人生から学べる。このあたりは競技ち競技アスリートというレイヤーにある。それは技として存続できる方法ではある。


チャンネル登録者数 53.5万人
 合気道家白川竜次 先生のチャンネル。中国武術や、近代格闘技のエリートとも進行を築きあくまで腰が低くそれでも誰に対しても通用させる合気の技と武術全般飽くなき探求欲と分析力により我が物としていく、ある意味、令和の武道家の理想形みたいな方。若いのもありがたい。これからまだまだ楽しみ。彼を媒体として、様々な武技・武術や格闘技が読み解かれていく流れもとてもエキサイティング。
 実戦性となると首を傾げられるような立ち位置にあった合気道が、多くの達人の技の開示やチャンネル開設により、全く異なるアプリケーションを見せてもらえることで、近年に練って、武術の世界は開いていったけれど、その起爆剤のお一人。合気の化勁の局地のような技と門外にも理解しやすい論理的合理的な術理の両面が、白川先生の小柄で細身の体から繰り出す技を通して語られる。


チャンネル登録者数 3.91万人
フルコン系空手家では徹底した実験検証型でかつ流派の世界大会3位の実力が可能とする、受け役をとおして、術理の本質に迫れる数少ない空手家の一人。謎の古武術がやらせであるのかないのか、このレベルまで追求された試み自体が少ない。本質的に高レベルの格闘家でかつ、批判主義で、通常の打撃系の攻撃を捌いたり無効化できる実力なしでは、そりゃ素人には使えるだろうけど、みたいな逃げ道を作らずに検証してもらえる。他の圧倒的な破壊力を持つ格闘空手の打突と比べられるものなのかという問題も、こういう方が現れない限り意味がなかった。
また、圧倒的な武術空手の実力者を、自分の足で発掘してカメラの前につれてくるという、この方ならではのセンスによる動画なども魅力的だ。
【気】とか【合気】に終止符を。天水の疑惑は晴れるのか?まど、私の立ち位置から見ても、多くの傑作動画プログラムを送り出している。

チャンネル登録者数 29.8万人
 徹底検証され、現在も進化を続けるジークンドーのマスター。この石井先生や白川先生など、今の若い世代の武術マスターに共通したものは、ともかく腰が低く、優れた武術であれば、何でも真摯に学ぼうとされる姿勢と、それを吸収して体現する能力と解析する能力の高さなど。後、小柄な方でありながら、それをハンディとしない圧倒的な技の威力。それはジーグンドーの源流の一つである中国武術において、理想とされる世界でもある。浸透剄のコントロールなど、自在な達人は私も知っているが、動画サイトで実際にあっさり見せた方は少ない気がする。
 この方と、沖縄にあって大陸の中国武術のマスターである中国湖北省・武漢体育学の日本人初となる公認指導者である八極拳のマスターである宮内先生との邂逅は、とても感銘を受けた。


チャンネル登録者数 8590人
●八極拳に翻子拳、劈掛拳を高次元で融合させた、馬鳳図老師さらに大陸一の高手、馬賢達老師を生んだ、名門馬家の通備拳の門派。その公認日本組織のチャンネル。
今は、かつては見せてもらえないようなものも動画で見られるが、徒手戦闘でのコアテクノロジーなので、すべて開示されるなんてことはないのが前提。
このあたりは、どのような優れた技も見せれば分析され対策が生まれるし他の武術に参考にされてしまうリスクと裏腹であるため、すべてが提示されているわけではない。また選手の安全を守り、競技として長期的に成立できる格闘技とは異なる部分ではあるが、それは言わぬが花かもしれない。また、結局武術をなんのために学ぶかという個人の問題に帰着するところの答えは各自て求めるしかない。
 対抗的試合練習が、簡単ではない世界もある。空手でも実験的に目突き金的攻撃をありでやったりした流派もあるが、長期的には弟子や道場経営は不可能になるので、上級者だけ特殊な稽古という限定方法に行き着く。もちろん通常は開示されない。

チャンネル登録者数 2.87万人
 外国人としては初となる中国の体育学院武術専攻(在籍は研究生部)を卒業した公認指導者である八極拳の高手、宮平保老師と奥様である宋麗老師(元中国四川省武術隊選手。 武術全国大会では1984年、86年、87年の三度、対練種目冠軍=優勝者)によるチャンネル。優れたマーシャルアーツであり、あらゆる格闘技に対して優位性を証明することと技の秘匿のバランスを取るというのは、武術系では長年の課題であり、前提でもある。
 現在、MMAや他の格闘技術との試合に出てくるのは、見事に基礎もへったくれもない在野のパフォーマーが出てきてボロボロにやられている状況により、中国武術全体への誤解が進むが、武術的には、それはとても正しい。武術の技は見せたら技足り得ない。ただし、全体の風評に影響するのでそうも言ってられないところでどのようなものを提示するかは、試行錯誤が進んだ印象はある。
 ただし、中国政府自体がその武術の秘匿に関して管理下に置こうとしている武術も実際には限定される。空手、ボクシング、ムエタイなどの試合が開示される世界の人たちが圧倒的に強いことを理解している上で、こちらの門を叩く人たちはおられるということで、修行者が皆、他者を師として謙虚に学ぶ世界は、武術格闘技系のYoutubeチャンネルで見事に表現されている。

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Commented by umi_bari at 2025-10-31 14:17
アラック、有料チャンネルは見ないんです。
でもね、無料のTVなら見ます。
制限がありますが、楽しbbでいます。
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by complex_cat | 2025-10-28 20:20 | Cat Kick Dragon Fist | Trackback | Comments(1)

Necology(=猫+Ecology) and Nature Photo Essay, Camera classic, Martial arts & etc. 本サイトはhttp://complexcat.exblog.jp/です。画像はクリックすると大きくなります


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