日付変わって12月2日。
この角度から撮影していないことを思い出し、
鶴の池で撮影。
pixel7a 5.43mm SS1/3378.38 F1.89 ISO43
池で浮かぶ公孫樹の葉を見せたかったのだが、
鶴の噴水も入れたかったのでやや中途半端な写真になった。
最近、キーボードの文字が見づらく感じるので、
キーが光るキーボードを探し、e元素のZ-88と言う中華キーボードを使用しているのだが、
このキーボードの惜しいところは
日本語配列のフルキーボードなのはよいのだが、上のキーだけ光っているのがいただけない。
-ではなく=が光っているw
せっかく二色成形にするならすべての文字がバックライトで光るようにしてほしかった。
この手のキーボードは英語配列であることが多いので、
日本語配列は貴重なのだが、ここがちょっと惜しかった。
小生は赤軸の方が好みだ。
しかしキータッチ自体は東プレなどと比較してしまうとたいしたものではない。
なおメカニカルではないが、
こちら(↓)はちゃんと下の文字も光り、文字も大きめなので視認性が良い。
キーボードが見づらくなってきたシニアの方に。
もっともこちらは透明キーに黒いマスクをしているように見える。
小生、実は父親のために買ったのだが…
結局自分も視認性重視でバックライトキーボードを使用するのであった。
父は死の半年前も旅行に出かけては旅行記のようなものを書いていた。
ブログのようなものはやっておらず、
旅仲間とテキストで文章を共有していたようである。


