中華街(開港道・広東道)
あけましておめでとうございます。最近は中華街訪問の回数が減ってしまい、なかなか更新できませんが
昨日の中華街は結構な人出だった。天気も良かったしね。とりあえず大通りは避けて一本裏の道へ
やっと買ってきました、「重慶飯店新館売店」で売られている千層酥
「源豊行」で買ったザーサイの浅漬け
「隆蓮」のあとに、最近流行の高級食パン「よろしく」がオープンした
1月13日は待ちに待った私の休日だった。まる一日、自由に過ごせるということで
友人が遠方から出てきたので、久しぶりに横浜中華街を案内する
ここは中華街パーキングの1階。以前はいろいろなものが置かれていましたが、最近はなんだかスッキリ
最近、海南鶏飯を続けて食べていたら、「隆蓮」の“蒸し鶏ごはん”を思い出し、先週、久々にそれを食べに行ってきた
ここは開港道の南東端。南門シルクロード、中華街大通り、東門からのアプローチなどが結合する、中華街のセンター的な場所だ
4月15日、仕事が休みだったので久しぶりに中華街を訪ねてみた。何日ぶりだろうか。前回来たのが3月末だったので
昨年最後の「東北人家新館」ランチは熱~い鍋にしてみた。その日は非常に寒い一日だったからね
先週のことだが、本牧で活動する3人が久々に中華街で会食することになった
これからどんどん寒くなるというのに、なんと、中華街で「海の家」がオープンしました
久しぶりの「隆蓮」である。実は、この数日前の昼、作治さんから「今、隆蓮にいる。蒸し鶏ご飯を食べている」という内容のメールが来たのだが
“まちが好き” “歴史が好き” “人が好き” そして“横浜が好き”
開港道にある小さな中華料理店「南粤(なんえつ)美食」。昨年の6月にオープンして以来、だんだんと認知度が上がり人気も出てきたようだ
信州の山奥から作治さんが出てきたので中華街ランチにつきあった
ずっと気になっていながら、なかなか訪問する機会のなかった「センズキッチン」。3月末にやっと食べに行くことができました
最近はお店の存在が知られてきたためか、昼どきは何人か先客がいることが多い。この日も一人いたが、私に続いて3、4名の若者がドアを開けて入ってきた
先週のことだが、山下町で定例的に開催している編集会議が終わったあと、どこかで呑んでいこうということになり
まち探検本の編集会議が終わったあと、いつもの一杯会に。この日は「東北人家新館」だった
来年発行予定の街探検本、その編集会議を山下町で定例的に行ってる。毎回、終了後はメンバーから「どこかに連れて行って~」と言われ
開港道に新しく登場した「南粤美食(なんえつびしょく)」のランチが美味しいので、最近は何回かここに通っている
決まりきったような新規開店が続く横浜中華街ですが、既にお伝えしているとおり今までとは少し違った感じでオープン
開港道にあった「金鹿」。夜遅くまで営業している店としてよく使わせてもらった
開港通りにあった中華料理店「金鹿」。記憶が定かではないが、店内はそれほど広くなく、カウンターの前には寿司屋の
お正月の円海山ハイキングでは、予期せぬ遭遇がありました。それは前回の記事に書きましたが、山の中で
久しぶりの「山東」です。といっても、こちらの新しい店舗に入るのは初めて
8月末のことだが、しばらくお会いしていなかった作治さんから、「中華街ランチにい行くぞ」との指令があった