中華街(福建路)
書棚を整理していたら
福建路(九州町通りともいう)の歩車道間に花が咲いた
今までサツキの植栽だったのが、こんなことになっている
写真だけを見るとお店が見当たらないが、ここも中華街の中である。通りの名称は「福建路」
先日、楽団の練習に行くため中華街の中を通過した際に、いつもと違う雰囲気を感じた
先日のランチは久々に訪問した「中華飯店」で五目焼きそばを食べた。相変らず
福建路を歩いていたら、こんな看板を見つけた
中山路と香港路をむすぶ路地にある「東珍味」。同店が向かい側に「美心酒家」という新しい店を準備中である
ああ……ああ……ああ……ああ……
福建路にまたまた食材屋さんがオープンした。「僑豊物産」という店だ
中華街福建路を散策中、こんな張り紙を見た
インドは暑い! 天気予報では今日の最高気温36度となっている。こんな暑い日にはカレー
まかないランチが楽しみな「東林」。今週はあのカツ丼が登場している
ずっと待っていたんです、この日を。今週はとうとうこれが出ました
そういえば「東林」で“まかないランチ”を出しているのをすっかり忘れていました。このエリアはチョット不便なんですよね
先日、中国服仕立ての「綺羅」の前を通過したら、なんだかいつもと様子が違う。何だろうと思い引き返すと、ガラスに張り紙が出ていました
前から気になっていた「東林」のカレーそば。まかないから生まれたカレーそば。きっと旨いに違いない
1964年東京オリンピック柔道無差別級金メダリストのアントン・ヘーシンク氏(オランダ)が27日、オランダの病院で亡くなった。76歳だった
場末の雰囲気漂う店だったなぁ…「廣州飯店」は。 ランチも不思議な感じだった。いつも目玉焼きが添えられていた
昨年12月30日で閉店した「辣」。昨日、店の前を通りかかったら
4年前に華々しく中華街デビューした「辣」ですが、残念ながら12月30日(火)をもって閉店
オープン当初は麻婆豆腐+ライスというランチだけだった「辣」。それが数か月前から日替わりランチを提供するようになった
何年か前まで、中華街で安いランチを出す店といえば、「仁華」・「謝謝」・「大福林」が御三家だった。3店とも500円で
しばらくご無沙汰していた「辣」の麻婆豆腐ランチです。相変わらず辛くて美味しい
西門通りにある「辣」で新しいサービスが始まりました。それは雨の日にだけあります
通常、「黒」といえば、あまりいいイメージはありませんよね。腹黒いとか、公害工場の廃液とか、「あいつはクロに違いない」という刑事の言葉とか、どう考えたって悪いことしか
4月20日にオープンしたばかりの「双明楼」。前回食べられなかった生姜焼き(カレー味)がずっと気になっていたのですが、先日、店前を通りかかったら、歩道上に置かれた黒板のランチメニューの中にそれを発見し
この店「天香」は非常に立地条件の悪いところにあります。一応、福建路ではあるのですが、端の方にあるため普段は観光客などが通らないところなのです
中華街の中には、テイクアウトできるお店が数軒あります。そのうちの一つが麻婆豆腐専門店の「辣」。名物の麻婆豆腐定食は店内で食べると前菜が付いて850円ですが
4月20日オープンの「双明楼」は福建路にあります。この通りに並ぶ中華料理店といえば、慶福楼、東林、五洲ぐらいのものでしたが