中華街(上海路)
最近は足腰が弱っているからなぁ
久しぶりに中華街を訪れたのは9月30日だった。あれから早くも2週間が経ってしまったが
フュージョンレストラン「トレス」が入っていたレトロな建物。もともとは美容院だったのだが
以前から気になっているメニュー
この日の昼過ぎ、私は久々に関内まで出てきた。いちばんの用事は仕事だったのだが
チャンポンや皿うどんをメインに据える「長崎屋」。たまに、ここのが食べたくなるんだよね。
上海路にある「辰すし」で、ランチタイムにカレーを提供しているという話を聞いたのは昨年のこと
2017年の大晦日は寿地区を探訪したあと、横浜中華街へ向かった
市場通りの先に「中華飯店」という中華料理店があるけど、それと同じくらい分かりやすい店名だよね
一般世間で「長崎屋」といえばスーパーマーケットを思い浮かべるだろうが、ここ横浜中華街では
毎月1回、山下町の事務所で行っている町探検本の編集会議が終わるのは、だいたい午後6時半ころなる
今年も冷やし中華は自宅で何回か作っていたが、外で食べるのは7月下旬に行った「桃源邨」が最初であった
中華街大通りから上海路に移転して再開した「廣新樓」。なんだかよく分からないが、横浜野菜とサンマーメンが
以前は香港路で営業していた「許厨房」。1年足らずで閉店してしまったのだが、つい最近、ここ上海路で復活した
10月3日、待望の「許厨房」が上海路にオープンした
7月17日、上海路にオープンした「華星」。何があったのか分からないが、8月に入ってからしばらく休業していた
上海路にあった「富貴楼」が突然、閉店となった。もともと人通りの少ない上海路で地味に営業していたので
ちょっと前まで「香香」が入っていたところに一昨日(7月17日)、「華星別館」という店がプレオープンした
3月28日。この日は遅い出勤ということで、横浜中華街を通過したのが9時30分ころだった
長崎には、いろいろと思い出がある。学生時代、徒歩で九州を一周したときのことだ
久々の「桃源邨」だが、この日も12時を過ぎたというのに、やっているのか準備中なのか分からなかった
へえ~~
久しぶりにチマキが食べたくなって路地裏の「ちまき屋」さんを訪ねると、店舗前が大変なことになっている
ぶるねこさんのブログ「でぶねこごはん・・・たまに簿記」では横浜中華街 カードの旅というシリーズがあり、毎回楽しみに
先日の昼、上海路路地裏にある「ちまき屋」を久しぶりに訪問してきました
先週のある日、久しぶりに「TRES」でランチをいただこうと思って上海路を歩いていくと、同店すぐ横の路地入口に新しい小型の看板が置かれているのに気がついた
昨年、上海路にオープンした「フュージョン・ダイニング TRES」は、スパニッシュ、イタリアン、チャイニーズ、
ここは上海路にある「桃源邨」。今年も上海冷麺の季節がやってきた
先日、上海路にオープンした「香香」。四川風小吃と銘打って、麻辣なスープをメインとする新しいスタイルの店だ
しばらく休業していた「同發新館」がリニューアルに向けて動き出したが、こちら、上海路にあるスペイン料理店「TRES」も再開が近いようである