中華街の非中華料理
この日はお好みで本マグロ赤身、こはだ、鰯をいただいた
食べ放題店や中華ファストフード店が溢れかえっている横浜中華街
中華街西門通りに立ち食いの寿司店がオープンしているのに気がついたのは昨年の夏だった
いろいろ面白いことを書いている「エロガッパ」の黒板。この日見たのは
これは昭和23年(1948)7月21日、神奈川新聞に掲載された広告。清川のオープンを伝える記事だ
3月13日の記事で出前の話を書いたら、直接は関係ないのだがイサさんから西門通りのことに関するコメントをいただいた
西門通りの「大珍樓本店」2階跡に入った焼肉「源」。5月上旬にオープンして、下旬からランチを始めていた
フランス田舎料理の「ジェファン」は加賀町警察署のすぐ近く、海河道という通りに面したマンションの2階にある
一昨年の夏、中華街・蘇州小路ちかくにオープンした「マレーアジアンクイジーン」。渋谷に本店があり、こちらはその2号店だという
中山路を元町方面へ歩いて行き、ちょっと民家が多くなってきたところにある和食屋さん「三代目 BO.U.ZU」
長安道を真っ直ぐ元町方面に向かって行き、あと少しで堀川に出るというところに、こんな素敵なジャズ喫茶&バーがある
中華料理店がひしめくこの街に「すしざんまい」が進出してきたのは、東日本大震災の1週間ほど前のことだった
ここは香港路と中山路を結ぶ極細の路地裏。かつては中華料理店もない、ごく普通の生活道路だった
私は土曜日・日曜日に中華街へ行くことはほとんどないのだが、仕事や所用で関内まで出かけるときには必ず中華街を歩くことにしている
今日は遅い昼飯になってしまった。もともと出だしが1時半だったのに、中華街をあちこち徘徊しているうちに2時を過ぎてしまい
昨年、中山路と香港路を結ぶ狭い路地にオープンした「Art Baboo 146」。ランチの時間は2時からということで、なかなか行く機会がなかったのだが
一昨日、「一楽」でランチを食べていたときのこと。社長や店長、おかみさんから耳寄りな話を聞いた
中華街ランチばかり食べていると、たまには和食も食べたくなる。そんな時によく利用するのが
ときどき食べたくなるフォー。そんなときは横浜中華街の「サイゴンデップ」へ行こう
こちらも最近は満席になることが多い「TRES」(トレス)。上海路にある洋食屋さんだ
中華街の中でもあまり人通りのない海河道。そこに面したマンションの2階にフランス田舎料理の店「ジェファン」がある
最近の昼時は近隣の会社員たちで満席になる「サブローソ」。12時過ぎてから訪問すると、なかなか入れないことが多いのだが
久々に和食ランチが食べたくなって、中山路にある「カントリーハウス」に行った
来浜した親戚の方々には、先日、横浜中華街での夕食を愉しんでいただいたが、その後、彼女たちは私のブログ記事で見たベトナム料理
横浜中華街で最後まで残っていた和食の店「あい川」が、いよいよ今月末で閉店となる
久しぶりの「サイゴンデップ」。何かが変わったと思ったら、全面禁煙になったのね
西門通りにできた焼鳥店「侍」ですが、いよいよランチを始めました。メニューは
毎日のランチのほか、仲間同士の飲み会でよく利用した「梅園」が閉店してから、中華街で洋食を食べる機会がとんと減ってしまいました
先日の「優味彩」での低カロリーランチでは、“メイン料理を変更することができる”というお姐さんの言葉にうっかり
関帝廟通りの「カフェろまん」がオープンしている。いっとき店を閉めていたのでリニューアルかと思ったが、近所の方のお話では別の経営者が同じ店名で開店させたという