2019-01-01から1年間の記事一覧

2019年12月下旬の横浜中華街

2006年に開設した当ブログは、あれからほぼ14年が経過した。(但し:記事の内容は2004年から始まっています)

「一楽」にて 豚しゃぶと冬野菜の麻辣ソースがけ

今年のクリスマスイブは仕事が休みだったので、久しぶりに混雑する横浜中華街へ出かけてみた

「美楽一杯新館」にて3杯1,000円のビール

麻雀大会&忘年会をやった「美楽一杯新館」では、ビールが3杯1,000円で呑める

麻雀大会のあとは忘年会に突入@美楽一杯新館

初夏の大会では優勝を飾った酔華であるが、今回はまったくツキもなく最下位に沈んでしまった

「美楽一杯新館」にて麻雀大会&忘年会

かつての横浜中華街には雀荘(マージャン屋)が何軒かあったのだが、最近はほとんど見かけなくなってしまった

永いこと気になっているのだが・・・

中華街大通りにあるブティック「フォーン

「東成軒製麺所」の売店が移転していた

北門通りにある老舗の製麺所「東成軒」の売店が移転していることに、今ごろ気がついた

ミスドのワンタンメン

11月下旬の月曜日、昔のギター仲間と一緒に練習するため横須賀まで出かけることになった

2019年11月下旬の横浜中華街から

「一楽」で四川式麻辣火鍋ランチを食べたあと、私の自由時間には余裕があまりなかったのだが、少しだけ町内パトロールをしてきた

「一楽」にて四川式麻辣火鍋のランチ

先月の最終週のことだが、朝起きて「一楽」のランチメニューを見たら、四川式麻辣火鍋が出ていることに気が付いた

「つね勝」の建物がとうとう・・・

11月中旬に少しだけ中華街をパトロールしてきた。時間がなかったため、すべての道を通ったわけではないので

「美楽一杯新館」にてビールを一杯

その日、私は本牧から新港ふ頭まで写真を撮りながら歩いていた。以前はこのコースをずいぶん通ったものだが、最近はかなりご無沙汰していたので

シーズン到来! 冬牡蠣と豆腐の煮込み

今週は久々に休みの多い週だった。こんな時は、なかなか行けなくなってしまった中華街ランチを食べに行くべきだと思い

2019年11月上旬の横浜中華街

11月上旬、横浜中華街を少しだけパトロールしてきた。これは市場通り先にある「新天地」

桜を見る会

安倍首相主催の「桜を見る会」が疑惑満載で盛り上がっています

懐かしの新港ふ頭

新港ふ頭がまだ港湾施設として機能していた頃、昼休みになると私はよく埠頭を散歩していた

横浜ハンマーヘッド再訪

11月1日に行ったときはピアラインというバスを利用したのだが、今回(11月5日)は桜木町駅から徒歩で向かった

ハンマーヘッド橫の岸壁に停泊している妖しい船

横浜ハンマーヘッドがあるのは、新港ふ頭の旧7,8,9,10号岸壁に囲まれた突堤である。その右側に突き出しているのは海上防災基地

横浜ハンマーヘッドでトルネードビールを楽しむ

これが「横浜ハンマーヘッド」の正面玄関。1階部分の大半はJAPAN RAMEN FOOD HALLで6軒のラーメン店が並んでいる

横浜ハンマーヘッドに行ってきた

10月31日にハンマーヘッドがオープンしたというので、1日遅れで様子を見に行ってきました

昭和28年、野毛にトルコ風呂があった

昭和28(1953)年3月26日の神奈川新聞を眺めていたら、映画案内の中にトルコ風呂の広告が混じっているのを発見

「Meet Fresh」で芋園4号

この店が本町通に進出してきてからしばらくの間、私はてっきり「肉関係のファストフード」と思い込んでいた

ニンジンの皮もおいしく! 増税に勝つ食べ切り術

今日のタイトル「ニンジンの皮もおいしく! 増税に勝つ食べ切り術」というのは、9月21日に日経新聞に掲載された記事の見出しである

ホタテ入り麻婆豆腐

北海道から送られてきたホタテ。少しずつ解凍して刺身で食べているのだが

カジノ

この写真は昭和50年(1975)にマリンタワーから撮影したもの

クールズ船に乗ってみたいが

将来、航空母艦に改造されるという護衛艦「いずも」が大さん橋に着岸したのと同じ日、クルーズ船「スペクトラム・オブ・ザ・シーズ」が

もはや戦後ではない

「もはや戦後ではない」というフレーズは、昭和31年7月に発行された「経済白書」の結語にかかれた言葉である

「獅門酒楼」でランチを食べる前に

久しぶりの休みを利用して「獅門酒楼」へ向かったのは10月3日だった。ランチタイムまでには少し時間的な余裕があったので

巨大で猛烈な台風が来るけど・・・

あと数時間で台風19号が上陸するそうだが、路上生活をしているオジサンやオバサンたちは、どうするのだろうか

いつもと違う風景

「獅門酒楼」のランチを食べに行くためJR石川町駅から西門通りへ向かっていたとき、なんだか普段とは風景が違うことに