2013-09-01から1ヶ月間の記事一覧
ガチで旨い横浜商店街 丼ものNo.1決定戦「ガチ丼!」
今日も午前中は単独行。行先は札幌中央卸売市場の場外だ。どこで食べるかは決めていない。現場対応である
中華街大通りと並行して走る広東道。お店の数が少ないこともあって、ここを歩いている人はあまり見かけない
小樽から札幌に戻ってみんなと落ち合う前に、地下街を散策していると、こんなイベントが行われていた
9月23日(月)のこと。この日は祝日のため仕事は休みだったのだが、都市発展記念館で行われるイベントに参加するため、中華街
若いころは頻繁にランチを食べに行っていた「四五六菜館」。あそこの麻婆豆腐が大好きで
翌日。こんないいところを一人で愉しむのは“もったいない”ということで、娘を伴って再訪する
翌日、妻子は義妹のところでゆっくり過ごすというので、私はその間を利用して久々の小樽探訪ということに
高齢者同士でランチとなると、毎日「中華街へ」というわけにもいかなくなる。もちろん横浜中華街で和食を食べることもできるのだが
近隣で働くサラリーマンたちの社員食堂となっている「一楽」&「獅門酒楼」
義妹の家で1泊した翌日、私は単独で札幌市内を探訪することに。3月後半とはいえ、住宅街のなかはこんな雪景色が広がっている
「近いうちにアップしますね~」なんて言いながら、ずいぶんと時間が経ってしまった北海道記事。あれから1年半になるのか
意外と思うかもしれませんが、丹沢は山菜やキノコが豊富な山なのです。今まで大倉尾根でどれだけシイタケを採ったか
先週もまた「獅門酒楼」で美味しい平日ランチを頂くことができて良かった、良かった
「アハ体験」ではないけれど、だんだんと変化していく「横浜博覧館裏口」。毎日見ていても興味は尽きない
「中華街に寿司屋かぁ…どうなんだろうネェ…」などと噂し合っていた「すしざんまい」の出店であったが
先週は1回しか行けなかった「一楽」。しかも、その日に限って日替わりランチは豚レバーの四川風激辛煮込み
久しぶりの「徳記」である。この日は同行者1名が麺を食べたいという。そういうことならと
ここは中山路から香港路に入る極細路地の入口。ちょっと前まではアクセサリーかなんかの店があったところだ
最近は横浜中華街のなかが少しずつインド化してきているような気がしませんか
先週も「一楽」では美味しいランチとまかないをいただいた。これは私の好きなハチノス
先週、「獅門酒楼」で食べたランチは、この3品。まずは「茹で豚のニンニク醤油ソースがけ」。いかにも夏らしい一品
ロイヤルホール1階にある中華料理の「桃桃林」。昼時はあっという間に近隣の会社員たちで満杯になってしまうので
横浜中華街でタンメンといったら、普通は“湯麺”と書く。スープ入りそばという意味だ。しかし“タンメン”と書くと
善隣門横にあった「海王」あと。同店が店を閉めたあとは「重慶火鍋」などが入っていたが、最近はそこも撤退し
久々の「桃源邨」だが、この日も12時を過ぎたというのに、やっているのか準備中なのか分からなかった
中華街の極細路地にできたタンメン専門店の「横浜鍛麺」。オープンした8月8日から10日まで100円で提供していた
最近の昼時は近隣からやってくる会社員や工事現場の人たち、あるいは時間に余裕のある年金生活者たちで満席となることが多い「天龍菜館」
へえ~~
とある年のゴールデンウィーク。松本まで輪行し、駅前で自転車を組み立てる