2013-04-01から1ヶ月間の記事一覧

「聚英」が週休2日に!

関帝廟通りの「聚英」に張り紙が出ていた

優しく穏やかな「豆腐の海鮮すり身詰め蒸し」

最近の「獅門酒楼」はかなり混んでいて、平日といえども空席待ちになることもある

下校する女学生を眺めながら立ち飲みで一杯@石川町の屋台「濱元」

石川町駅南口の出口は2つある。中村川に面した方がメインで、ここは元町にショッピングしに行く奥様たちの通用口だ

夜の「ゴールデンカップ」に潜入

夜の8時頃、本牧で呑もうということになり、4人で「ゴールデンカップ」に向かった

まだまだ変化する「横浜博覧館」裏口

「横浜博覧館」の裏口は、毎日見に行っても見飽きないぜ。まだまだ製作途中なのか、あるいは毎日どこかを変化

海鮮入り白麻婆豆腐

先週の「一楽」の週替わりランチには、牛ハラミ肉のオイスターソース炒め、豚肉と茄子の四川風丼半熟玉子のせ、ヘルシー豆乳麺

「同發本館」の香港式午餐

久々の「同發本館」ランチである。ここに来ると、ついついカレーライスか排骨カレーを頼んでしまうので

「一楽」にて2次会

先日の「隆蓮」での慰労会のあと、大通りに出てそのまま帰るつもりだったのだが、その角にある「一楽」を素通りできず、フラフラと入店

「北京」のフワフワ肉団子ランチを3人でシェアする

香港路と中山路をつなぐ極細路地にある中華料理店「北京」。ここに行くときは、たいてい独りか二人なのであるが

「横浜博覧館」裏口でアハ体験

「横浜博覧館」で一番楽しいところは、もしかしたら裏口かもしれない。ここは、基本的には身体障害者用の駐車場なのだが

パソコン移行作業を終えて中華街に繰り出す

先週、自宅パソコンの移行作業を行った。かつてはPCオタクだった私だが、最近の機種や通信関係にはまったく疎く

北門通りに横浜らーめん「一八家」がオープン!

2013年4月22日、横浜中華街北門通りに横浜らーめん「一八家」がオープンした。とんこつラーメンを提供する店で、店名からすると

とんこつラーメン「吉壱家」と八百屋

3月にオープンした南門通りの「一六八青果」。店名に数字を並べた不思議な八百屋さんである

横浜博覧館裏口に隠された秘密

「横浜博覧館」の裏口が楽しい。何度来ても、新たな発見があるのだ

北海道みやげ

先月、広~~い北海道から、超狭~~い我が家に、数名の親戚が泊まりに来た

再びレバニラ炒め

先週の中華街ランチは「獅門酒楼」と「一楽」が各1回、それに「楽園」での1回と、あわせて3食となった

レバーとニラの強火炒めでスタミナ回復

先週は「獅門酒楼」に1回しか行けなかった、ということを昨日の記事に書いたが、実は、仕事の関係であちこち移動していた

ズワイ蟹肉と豆腐の煮込みに舞い上がる

今週は「獅門酒楼」に一度しか行くことができなかった。その一食が「ズワイ蟹肉と豆腐の煮込み」

お花見の超穴場

先月末の撮影なので桜は散ってしまいましたが、ここはお花見の超穴場です

アクセス数が増えたと思ったら…

先週から日ごとのアクセス数が増えたと思ったら、こういうことだったんだねぇ

炭火焼きの叉焼@福養軒

西門通りにある老舗中華料理店「福養軒」。ちょっと他とは違うメニューを出す店なので

ムニュ~ッ!

あれは先月のことだったろうか。私はホロ酔い機嫌でリセンヌ小路を歩いていた

アド街ック天国 横浜中華街(1998年放送)

春休みの真っただ中である3月30日に、テレビ東京の人気番組「アド街ック天国」で横浜中華街が取り上げられた

真鯛と野菜の蒸し物 ゴマソースがけ

3月30日の「出没! アド街ック天国」で再び横浜中華街が登場したそうですね。ばんどさんから放送予定のお話しは聞いていたのですが

ボランティア活動を終えて下北半島から横浜へ

六ヶ所村を見学したあとは再び下北半島を北上。到着した先は下風呂温泉だった

本屋さんでランチ 「関帝堂書店」

面白い店がぎっしり詰まった「アンティーク・ガレージ」。その3階に飲食のできる本屋さんがある

濱マイクならぬハママーク

ここは横浜市開港記念会館。1913年、横浜開港50周年を記念して記念館の建設が計画され、1917年に竣工した建物です

横浜中華街 最近の動き

先日、媽祖小路にとんこつラーメンの「吉壱家」が開店したが、今度は北門通りに「一八家」がオープンする

「横浜博覧館」裏口のアート作品に仕掛けられた「安楽園」の想い出

観光客の皆さんは大通りから「横浜博覧館」に入っていきますが、私は必ず裏口から入館する

「安楽園」の歴史

横浜博覧館」3階にギャラリースペースがある。現在そこで、第1回企画展として「安楽園と横浜博覧館」が開催されており