2011-08-01から1ヶ月間の記事一覧

中華街のスペイン・バル「サブローソ」

天龍菜館の並びにあるスペイン・バル「サブローソ」。オープンしたての頃はどうなるのかと思っていましたが、どうやら、ここ横浜中華街に定着したようですね

猫の耳

アリーマさんやぶりさん>のところで話題になっている「武夷」。ここは線路の向こう側、文化体育館近くにある「武夷菜館」の点心舗で、最近、こちらにオープンさせた店です

レバニラ論 第1章 その素顔

レバニラ炒め、ニラレバ炒めと2種類の名称(正確には他にもいくつかの呼び方が存在する)を付けられた料理ですが、昨年食べてきたものたちを図鑑風にまとめてみたので、まずはそれからご覧いただきましょう

レバニラ論 はじめに

レバとニラとモヤシを炒めたあの料理の名称を、皆さんはどう呼んでいますか。「レバニラ」ですか。それとも「ニラレバ」? なぜ、同じメニューなのに2つの呼び方があるのでしょうか

冷やしペキン麺@北京

はたして、これを“冷やし中華”に分類してもいいのだろうかと、結構悩む“冷やし中華”です。普通、冷やし中華といえば、「キュウリ、錦糸卵、ハム、叉焼、ナルト

無意味な電柱 その2

ここは横浜中華街のはずれ。レイトンハウス、中土木事務所、横浜中央病院、職能開発センター、マンション建設予定地(郵政省体育館跡)に囲まれた五叉路

「雲龍」の冷やし中華がうまい

女性だけで切り盛りする「雲龍」。中華料理店としては珍しいのではないでしょうか。しかし、女の細腕だからといって侮ってはいけません

冷麺フェア@一楽

中華街大通り「一楽」の冷麺フェアから、こんなのを食べてきました。店内のポスターによれば7種。その中から最初に選んだのは

再び「隆蓮」でランチ

何回目かの「隆蓮」。今回は麺ランチをいただいてきました。この日のメニューは「ねぎチャーシュー麺」。シュウマイとデザートが付いて

ガリガリ君 梨!

昨日は久々の休みを取って「開港資料館」へ行ってきました。目的は広瀬始親写真展「横浜ノスタルジア 昭和30年頃の街角」の閲覧です

「大船軒」で賄い鯵ご飯を食べていたら…

お墓参りに行った帰り道。軽く昼メシ前の一椀を、ということになり、久しぶりに大船駅構内の「大船軒」に立ち寄りました

ビール醸造所「ベイ・ブルーイング・ヨコハマ」がオープン

「横浜ビール」の醸造長だった鈴木さんが、伊勢佐木モールの裏、おいしんぼ横丁にビール醸造所「ベイ・ブルーイング・ヨコハマ」をオープンさせました。

北海道から届いたメロンとジンギスカン

北海道に住む知人からメロンが届きました。包装紙を解いてもあまり匂いはしてこなかったのですが

散歩のあとは「隆蓮」で喉を潤す

1ヶ月ほど前の土曜日、朝の仕事を終えたあと、夜の仕事まで時間がかなり空いてしまったので、ぶらぶらと散歩をしていたら気がつかぬうちに「隆蓮」の前に立っていました

横浜中華街で最安値の冷やし中華か

ここは西門通りから少し外れたところにある「天龍菜館」。先月からこんな案内が出ています

昨日は七夕でしたが…

昨日は旧暦の七夕でした。でも、夜空はこんな感じで、ときおり小雨もぱらついていたりして… だから天の川は見えません。代わりに出ていたのは稲妻

「一雲軒」跡にフュージョン・ダイニング「TRES」がオープン

これは元「大勝パーマ」の建物。同美容院が廃業したあと、際コーポレーションがレトロな外観を活かして「百八十六番餃子」を開店したのですが、なかなかブームは起こらず

冷製アナゴの香り煮 甘酢野菜添え@一楽

昨日は久しぶりの「一楽」ランチです。食べたのは日替わりメニューから「冷製アナゴの香り煮 甘酢野菜添え」

誰かがやると思っていたんだ

日本銀行横浜支店と地方裁判所の間に、こんな消火栓があります。おそらく地下駐車場のために造られているのだと思いますが、ここを通るたびにいつもこれが気になっていました

絶品! 「隆蓮」の蒸し鶏ご飯

初めて「隆蓮」のランチを食べに行った時の記事に対して、コボさんからこんな情報をいただきました。蒸し鶏ご飯は、ネギの風味を活かしたタレが美味しかったですし

「大喜」のレモン醤油スープ麺で夏バテ防止

久しぶりの「大喜」です。今までは熱いスープランチばかりでしたが、夏になって「レモン醤油麺スープ」の表示が登場してきたので行ってきました

そば酒膳「佐久良屋」で北海・海鮮丼&そば

JR石川町駅北口にある「佐久良屋」。ときどきリニューアルしているようですが、今回はどこが変わったのでしょうか

代機

これが若い衆から借りている代機です。超小型です